ギャングース 特集: “ノーマーク”だったけど、何だコレ!?「超絶面白いじゃねーか!」 調べたら……監督は「22年目の告白」入江悠に、原作が人気マンガ? そしてこのマジキャスト?でテーマは裏社会?【面白いに決まってる!】

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ギャングース

劇場公開日 2018年11月23日
2018年11月12日更新

“ノーマーク”だったけど、何だコレ!? 「超絶面白いじゃねーか!」
調べたら……監督は「22年目の告白」入江悠に、原作が人気マンガ?
そしてこのマジキャスト? でテーマは裏社会?【面白いに決まってる!】

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予備知識が全くなくても、その“面白さ”にぐんぐん引き込まれる――裏社会で必死にもがく少年3人をエネルギッシュに描いた「ギャングース」(11月23日公開)は、そんな快作だ! それもそのはず、監督は「22年目の告白 私が殺人犯です」の入江悠、原作は雑誌「モーニング」の人気マンガ、キャストも本気のメンバーが集結。この面子と「“最弱”窃盗団が“最強”の詐欺集団に挑む」というストーリーがそろえば、面白いことは間違いない! 男たちの友情と衝撃のストーリーに、本気で熱くなれる!


中身をひも解けば……面白いワケだ! “ガチメン”の監督・原作・キャスト!
「闇金ウシジマくん」「新宿スワン」の次は、この“世界”を激オシする!

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SR サイタマノラッパー」で日本の映画界に波乱を呼び起こした入江監督が、ヒット作「22年目の告白 私が殺人犯です」の次に選んだ“犯罪エンターテインメント”が本作だ。ヒヨったりせず“裏日本”のリアルに切り込んだ演出は、過激で強烈! 生ぬるい映画とは違った“ガチな面白さ”が詰まっている。原作も、実在の犯罪少年のルポタージュを下敷きにした異端の傑作。アウトローな監督と原作が組み合わさり、ギラついた魅力を放つ1本に仕上がった!

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キャストにおいても、「散歩する侵略者」で異彩を放った高杉真宙、個性的なキャラクターで人気を博す加藤諒、「勝手にふるえてろ」「寝ても覚めても」の渡辺大知(黒猫チェルシー)が全身全霊をかけて、生き抜くための手段として犯罪行為を選ばざるを得ない少年院出身の3人組をパワフルに力演! さらに、MIYAVI金子ノブアキ篠田麻里子、そして林遣都らがクセの強いキャラをキレた演技で体現し、狂気の演技バトルを繰り広げる!



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まるで「密着24時」!? 「闇金ウシジマくん」や「新宿スワン」とはまた違った角度で、「日本の“裏側”が見られる」「犯罪の巧妙な手口がわかる」のも本作の大きな魅力だ。しかし、これはどのくらい“リアル”なのか? そこで我々は、自称・情報屋、闇野太郎(仮名)に接触。劇中に登場する専門用語について、とことん解説してもらった! 闇野さんに聞いた本作の“ガチ度”は……「マジパネぇぞ!」 (※あくまでフィクションです)


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最弱《3人組》が、日本最凶の《巨大詐欺集団》に挑む姿に超グッとくる!
インスタ人気映画ライター激オシ! 今、「前知識なしでも楽しめる」犯罪エンタメ

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ケンカも弱く、金もなく、社会からも家族からも見捨てられた状態のサイケ(高杉)、カズキ(加藤)、タケオ(渡辺)たちにあるのは、絶対に揺らがない“友情”だけだった――。3人が力を合わせて、必死に生き抜こうとしていく姿が痛快&心に迫る! Instagramの人気映画ライター・ミヤザキタケル氏も、3人のリアルな生きざまを描き切った本作に称賛を贈っている!

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