「娘を持つ母親として泣けてたまらない」人魚の眠る家 たいふたさんの映画レビュー(感想・評価)

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人魚の眠る家

劇場公開日 2018年11月16日
全215件中、131件目を表示
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娘を持つ母親として泣けてたまらない

勝手にSFチックな内容かと思っていたで全然違った。
同じように娘を持つ母親として薫子に感情移入をしてしまい、川栄李奈のことをなんと無情な人なんだと思ってしまったり…

泣けて泣けてたまらなかった。嗚咽が出るほど泣いたけど自分がなぜ泣いているのかよく分からない。

臓器提供は絶対しないという考えだったが、もしものときはそれも考えるべきかも知れないと思った。
帰宅して娘の寝顔を見ながら、日々を大切にしようと思った。

たいふた
さん / 2018年11月20日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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