「子供の気持ちにあたたかく寄り添う映画」ワンダー 君は太陽 pochiwankoさんの映画レビュー(感想・評価)

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ワンダー 君は太陽

劇場公開日 2018年6月15日
全294件中、292件目を表示
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子供の気持ちにあたたかく寄り添う映画

国際便の上映で見た映画 Wonderの感想です。

顔に障害を持って生まれた男の子が自宅学習を経て、学校に行くところからはじまるお話です。
心理描写が素晴らしい。
主人公をとりまく複数の少年少女、親たちや生活や想いも丁寧に描かれています。
主人公は10才とお姉ちゃんは16才くらい、思春期真っ只中の子供たち。
最初から最後までずっと泣き通しでした。

邦画では、副題が、君は太陽。映画をみたらなるほどっと思いました。
原作も読んでみます。

pochiwanko
さん / 2018年3月28日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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