英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2017/18 ロイヤル・バレエ「マノン」

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英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2017/18 ロイヤル・バレエ「マノン」

解説

イギリスの名門歌劇場ロイヤル・オペラ・ハウスで上演されたバレエやオペラの人気演目を映像化し、映画館のスクリーンで上映する「英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2017/18」の1作。18世紀フランスの小説で、これまでにも映画やオペラにもなっている「マノン・レスコー」を原作に、美しくも破滅的なバレエ作品として知られるケネス・マクミラン振り付けの「マノン」を収録。美しく衝動的な少女マノンは、若くハンサムな学生デ・グリューと出会い、恋に落ちる。しかし、兄レスコーの手引きによって富豪のムッシューG.M.から愛人にならないかと誘われ……。

2018年製作/191分/G/イギリス
原題:Royal Opera House Live Cinema Season 2017/18: Manon
配給:東宝東和

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映画レビュー

5.0ケネス・マクミラン

2018年6月29日
iPhoneアプリから投稿

振付のケネス・マクミランは天才なんだなと思いました。振付で人物を表現するってどういう事なのかが分かります。ステップも裏表をひっくり返すようなのが多く、パ・ド・ドゥはアクロバティックで凄まじい。フィギュアスケートを参考にしたと言うけど、なるほどなって感じです。面白かった。

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あんこ

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