「話の内容が薄い」リベンジgirl やっすーさんの映画レビュー(感想・評価)

ホーム > 作品情報 > 映画「リベンジgirl」 > レビュー > やっすーさんのレビュー
メニュー

リベンジgirl

劇場公開日 2017年12月23日
全44件中、10件目を表示
  •  
映画レビューを書く

話の内容が薄い

自分に自信がある宝石。
あることから、斎藤に出会い、恋をします。
しかし、斎藤に浮気され、腹を立てて、斎藤を見返してやろうと思いますが、門脇に総理大臣にならないと無理だといわれ、総理大臣を目指すことになりました。
初めは、戸惑いながらでも、進んでいき問題が起こながらでも、周りの人たちに支えられ、選挙活動をしていくという内容だった。
初めは、自分のために行動していくが、秘書の門脇と一緒に行動するうちに、周りのためにやろうとする人間の成長が見られた。
斎藤は、本当にいてそうな政治家だなと思った。
桐谷さんが見れたのはいいが、演技は、今までの作品と同じに見えた。

やっすー
さん / 2018年9月13日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi
採用情報