マンネリ : 関連ニュース

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マンネリ

劇場公開日 2017年7月8日

関連ニュース:マンネリ

松永大司×デグナー×エドウィン「アジア三面鏡」を通じた“気づき”を告白(2018年10月27日)

第31回東京国際映画祭のマスタークラス「『アジア三面鏡』シンポジウム」が10月27日、六本木アカデミーヒルズで行われ、オムニバス映画「アジア三面鏡2018 Journey」でメガホンをとった松永大司監督、デグナー監督、エドウィン監督が出席した。国際交流基金アジアセンターと東京国際映画祭の共同プ... 続きを読む

長谷川博己、「アジア三面鏡」は「色っぽい映画になった」 松永監督は得た“財産”明かす(2018年10月26日)

国際交流基金アジアセンターと東京国際映画祭の共同プロジェクトで製作されたオムニバス映画「アジア三面鏡2018 Journey」の会見が10月26日、開催中の第31回東京国際映画祭で行われた。長谷川博己や松永大司監督ら、日本、中国、インドネシアの俳優・監督陣が、「旅」をテーマとした今作を語った。... 続きを読む

長谷川博己ら参加のTIFFオムニバス「アジア三面鏡」ポスター&予告披露!(2018年9月6日)

国際交流基金アジアセンターと東京国際映画祭の共同プロジェクトで、「旅」をテーマに製作されたオムニバス映画「アジア三面鏡2018:Journey」のポスタービジュアルと予告編が披露された。長谷川博己が主演し、松永大司監督がメガホンをとった一編「碧朱(へきしゅ)」など、瑞々しい感性で製作された3作... 続きを読む

鈴木奈々、ビビりまくった「MEG」は「吊り橋効果のあるデートムービー!」(2018年8月27日)

全長23メートル、体重20トンの超巨大ザメ“メガロドン”の恐怖を描いた「MEG ザ・モンスター」の公開直前記念イベントが8月27日、東京・内幸町のワーナー・ブラザース映画試写室で行われ、お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史と原西孝幸、タレントの鈴木奈々が出席した。マリアナ海溝をさらに超え... 続きを読む

長谷川博己、松永大司監督らアジア人監督のTIFFオムニバス「アジア三面鏡」に出演!(2018年7月31日)

国際交流基金アジアセンターと東京国際映画祭の共同プロジェクトで、「旅」をテーマに製作されたオムニバス映画「アジア三面鏡2018:Journey」のキャストが発表され、長谷川博己らの出演が明らかになった。日本を含むアジアの気鋭監督3人が、ひとつのテーマのもとにオムニバス映画を共同製作する「アジア... 続きを読む

横浜流星&松風理咲、声優・福山潤の“無茶ぶりビデオメッセージ”に赤面!(2018年5月9日)

横浜流星が映画単独初主演を飾った「兄友」の完成披露上映会が5月9日、東京・新宿バルト9で行われ、横浜をはじめ、共演の松風理咲、松岡広大、古川毅(SUPER★DRAGON)、小野花梨、メガホンをとった中島良監督が舞台挨拶に出席した。本作は、赤瓦もどむ氏の人気少女コミックを実写映画化。奥手なイケメ... 続きを読む

ベルリン国際映画祭でガス・バン・サント新作上映 ホアキン・フェニックスも真摯に応対(2018年2月24日)

現在開催中のベルリン国際映画祭で、ガス・バン・サントの最新作「Don’t Worry, He Won’t Get Far on Foot」が上映され、大きな称賛を浴びた。レッドカーペットにはバン・サント監督とともに主演のホアキン・フェニックスが登場し、ファンを喜ばせた。フェニックスが演じるのは... 続きを読む

実写「ママレード・ボーイ」少女漫画原作の“マンネリ”への挑戦 製作陣が仕掛ける意外な戦略(2018年2月20日)

吉住渉氏による人気少女漫画を映画化する「ママレード・ボーイ」(4月27日公開)が、少女漫画原作の映像化の“マンネリ”に挑戦している。プロデューサーの松橋真三氏と北島直明氏が茨城・つくば市の撮影現場で取材に応じ、今作の根底に流れる“意外性”を軸とする戦略を語った。1992~95年に「りぼん」で連... 続きを読む

原田眞人監督が重要視するクラシック映画の“定点観測”(2017年10月29日)

第30回東京国際映画祭の連動企画「第14回文化庁映画週間シンポジウム」が10月29日、東京・飯田橋の神楽座で行われ、原田眞人監督、撮影監督の宮島正弘氏、東京国立近代美術館フィルムセンター参事・岡島尚志氏、モデレーターとしてKADOKAWAの代表取締役専務・井上伸一郎氏が出席した。「時をかける僕... 続きを読む

全米でも公開された「シン・ゴジラ」、アメリカ人の反応は?(2016年11月21日)

この夏、日本中を席巻した「シン・ゴジラ」は、10月から北米でも公開されており、まずまずの成績を記録した。Funimation Filmsという配給会社(「バケモノの子」「君の名は。」も同社配給)によって、10月に490スクリーンで封切られ、これまでに約191万8000ドル(約2億円)の興行収入... 続きを読む

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