ラスト・スキャンダル あるハリウッドスターの禁じられた情事

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解説

往年のハリウッド俳優エロール・フリンの晩年にスポットを当て、最後の恋人となった若手女優ビバリー・アードランドとのスキャンダラスな関係を描いた伝記ドラマ。1959年10月、人気俳優のエロール・フリンが50歳の若さで急逝した。マスコミはプレイボーイだったフリンの最後の恋人である17歳の女優ビバリーに注目。ビバリーの母親フロレンスは暴露本の出版を勧められ、2年前のビバリーとフリンの出会いから死別までを赤裸々に語りはじめる。フリン役をケビン・クライン、ビバリー役をダコタ・ファニング、フロレンス役をスーザン・サランドンがそれぞれ演じた。監督・脚本は「アリスのままで」のリチャード・グラツァー&ウォッシュ・ウエストモアランド。

2013年製作/91分/アメリカ
原題:The Last of Robin Hood

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映画レビュー

2.0エロール・フリンの性的嗜好

2018年9月30日
Androidアプリから投稿

昔、エロール・フリンの 西洋チャンバラ映画(題はわすれた)を見たことがある
すごーく、魅力的ないい男でした
(ケビン・クラインでは ちょっと物足らない)
その方面専門の方、とは…

スターは悪運も強く、大問題になる前に死亡
火の粉は相手の親子が、被ることに…
娘の母親フロランス役の サランドンが頑張っているが、ただの内幕物になっている

ハリウッドの長年に渡る セクハラの暴露や、司祭の幼児への性的暴行が問題に なっている今、衝撃はない
人が 自力で世に出ることの、難しさよ!

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jarinkochie

3.0エロール・フリン

2017年4月7日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

単純

ロリータ好きのエロール・フリン(ケビン・クライン)、最後の妻とは15歳から付き合い始めている。
この美少女(ダコタ・ファニング)の母親(スーザン・サランドン)がステージママでかなり強烈。
詰めの甘かったエロール・フリン。

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いやよセブン
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