劇場公開日 2019年11月15日

アイリッシュマンのレビュー・感想・評価

3.8130
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4.5名優たちの滋味が引き立つドルビービジョン

AuVisさん
2019年12月6日
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鑑賞方法:VOD

悲しい

知的

配信をDolby Vision対応の有機EL55インチで鑑賞。これまでNetflixやAmazon PrimeでDolby Visionや4Kの映像を見てきたが、本作の滋味豊かな映像は格別だ。特にジョー・ペシの皺が深く刻まれた肌の質感がたまらない。有機ELが得意な黒の表現との相性が良いのだろう、渋さが一層引き立ち薫香のよう。

シチリア系の血を引くスコセッシがこだわり続けた“ファミリー”の物語。アイルランド系のシーラン役、ドイツ系のホッファ役に、デ・ニーロとアル・パチーノというイタリア系を起用した点も血の絆を感じさせる。シーランとアンナ・パキンが演じた娘との親子関係も悲痛で哀しい。出演を固辞し続けたペシをデ・ニーロが粘り強く説得したのは、スコセッシと組みこれほどの面子、これほどの規模で映画を撮るのは多分最後という思いがあったからではないか。集大成の風格が堪らない。

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AuVis

4.0スコセッシ&デニーロがやり残してきたこと。

MPさん
2019年11月30日
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MP

3.5悪党版フォレスト・ガンプ

tabletapさん
2020年1月25日
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鑑賞方法:VOD

アメリカ悪党史のような作品
最近の映画だとバリー・シールも似たテイスト
有名な映画だとフォレスト・ガンプが近いと感じた

役者が豪華でアメリカ近代史のおさらいになる
とびきり面白いわけではないが
悪党にスポットライトを当てているので
伝記映画としては興味深い内容

アクションも特に無く、地味だが
裏社会についてテンポよく描いているので退屈はしないかな
ただしカタルシスも破滅の美しさも足りないので
平凡な作品

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tabletap

3.0申し訳ない。。。

2020年1月24日
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私がおそらく、マフィア映画があんまり得意じゃないだけの評価なので許してほしい。

デニーロや、アルパチーノの演技が素晴らしいのは、かなり伝わっている。

豪華キャストが、
ゆっくり、丁寧に、演技を
画面上に落としていってる感じ
落とし込まれてる感じ

本人たちには自覚がなくても
観てる側には、
些細な動作、表情とってみても、
丁寧だ...
と思ってしまった。

マフィア映画をたくさん観たわけではないが、
何本か観て、
自分がストーリーに入り込めない感じがわかったので、

次からはマフィア映画を観る前は、
苦手分野だぞ、と
すこし警戒して見ようと思う。

マフィア映画は関係性が
すーぐわからなくなってしまう。

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バステト

3.0寝ちゃった…長かった…

だいずさん
2020年1月22日
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鑑賞方法:映画館
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だいず

4.5オールスター物

KONさん
2020年1月21日
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オールスター物は意外とハズレが多いのだけど、さすがのスコセッシ。

デニーロとパチーノが初めて演りあった感もあるし、ペシもいい味。3時間を越える時間は愛おしくいつまでも続いて欲しかった。

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KON

4.0アウトレイ爺達が織り成す男の生き様

viciousさん
2020年1月19日
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監督も出演者もみんなおじいちゃんなのにかっこいい。スターというのはこういう人達の事なのだろう。
燻銀とは良く言ったもので、ただ黙って座っているだけで、オーラだけで場が持つのだから不思議だ。
あのおじいちゃん達--アルのパチーノのFワードの連発、デ・ニーロの困ったちゃん顔から出る冷酷さ、ジョー・ペシのゴッドファーザーぶり等、歳を重ねてより迫力を増しているように感じた。

観る前は、約3時間半もあるので正直長くてダレるかな、と心配していたが、ストーリーに引き込まれ長さは気にならなかった。
ただ、Netflix作品というだけあってか、映画というよりテレビドラマを大画面で見た、という印象。
画面は動というより静の印象が強く、そのせいか、クライム系映画の派手な動きが無い分、男達の心の動きが見えて良かったようにも思った。
ストーリーは実話に基いているようで、事前にその事件の概要を知っていたら、もっと楽しめるかもしれない。

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vicious

3.5男な一生をゆっくり観よう。

Reiさん
2020年1月19日
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マフィアはとにかく金儲けがうまい。犯罪と金儲けは紙一重。紙一重というか、絡まってる。

アメリカの歴史はマフィアに支えられてきたと言っていいものが、どのマフィア映画からもわかる。

光と闇。闇には必ずストーリーがある。

アイリッシュマンは実話かどうかも疑わしいくらいにドラマチックだ。

ゆっくりとマフィアの一生を観る。そんな映画だ。
マフィアの一生をゆっくり観る。言い方が違う同じ意味だ。

時間を使ってゆっくりじっくりまったり観よう。

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Rei

4.0マフィア映画というより人間ドキュメンタリー

hitomiさん
2020年1月19日
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hitomi

2.0長いよ

2020年1月19日
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老けたり若返ったり、すごいな。
メイク? CG? どれが現実のデニーロなのかわからない。共演者も同じく。

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ボケ山田ひろし

4.0レビュー

2020年1月12日
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マーティンスコセッシ監督作。往年の名優達による、実在のヒットマンの視点から描くアメリカを堪能しました😇✨
言われているように、常に引き込まれ、あっという間でした🦊
本作実現秘話から賞レースや実事件まで、無数の角度から楽しめる映画です✨

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みそしる

3.0名俳優を集めたけど、、。

2020年1月12日
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言わずと知れたマーティン・スコセッシ監督&ロバートデニーロの「タクシードライバー」の黄金コンビ復活となれば、期待せずにはいられません。

結果としては、期待を上回る出来にはなっていないと感じました。円熟味を増した豪華俳優陣の演技は申し分ありませんが、ストーリーが単調でやや退屈になる場面も多くだらけてしまいました。やはり長すぎます。
女性が登場する場合がもっとあれば彩りが添えられて良かったのかなーと思ったりもしました。
ハーベェイカイテル、ジョーペシを久しぶりにスクリーンで見られたのが唯一の収穫かな。
二人のキレキレの演技がみたければ、「ミーンストリート」「レザボアドッグズ」」「ワンスアポンアタイムインアメリカ」をご鑑賞あれ!

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あれっくす

4.01度目ではこの作品の深層美は理解できない。逆に偏見・過小評価される作品だね。しかし2度目から

2020年1月10日
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鑑賞方法:VOD

一度目は混乱と違和感と見過ごしがあったね。しかし二度目は鮮明で深深に熟した映画だとわかったね。つまり優作品は2度以上目ないと真の価値がわからないということだね。 大半の優作品でも2度目で価値が半減するけど、この作品は倍増しになるね。

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gogomovie333

5.0絆が作られ、壊れる物語

shikaさん
2020年1月5日
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鑑賞方法:映画館
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shika

4.0重厚な画質と演技

movieさん
2020年1月5日
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20002.ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノが同じ画面に登場。二人の前回共演作、ボーダー(2007)の少々残念な記憶を塗り替える

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movie

4.5いいねいいねー。健在だねー。前半はセルフパロディみたいだったけど、...

2020年1月4日
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鑑賞方法:VOD

いいねいいねー。健在だねー。前半はセルフパロディみたいだったけど、後半どどどっとおもしろい!おじいちゃんたちがカッコいいのはいいねー。
劇場で観てたらさらにかっこよかったんだろうなーと思うけど、スコセッシがNetflixてのが意味深くて良いよね。

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まるぼに

5.0『Steven Van Zandt』

2020年1月4日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

悲しい

興奮

【Steven Van Zandt】

🎵「グッドフェローズ」がロックンロールなら「アイリッシュマン」はブルースだ🎶

スティーヴン・ヴァン・ザントが出ていた…レビューの頭に変だが、まずそれを話さないと先の本題に進めなさそうなので…ご勘弁を🙇

スプリングスティーン・Eストリート・バンドのGuitarist で、「グッドフェローズ」の出演者が多数出演している人気ドラマ「ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア」で俳優としても活躍した"リトル・スティーヴン"ことヴァン・ザントは、政治的発言にも積極的で、1985年に南アフリカ非白人隔離政策アパルトヘイトを批判する「Artists United Against Apartheid」を提唱…

抗議するミュージシャンたちをジャンルを越えて集結させた…そんな伝説の男が出演している。ザ・バンドやストーンズ、ボブ・ディランの映画も撮るロック好きのスコセッシらしいキャスティングだ。本作の音楽はロビー・ロバートソン、エンニオ・モリコーネを彷彿させるハーモニカとスライドギターが、じわじわ盛り上がるエンドロールに痺れた。

【Italoamericani】

スコセッシ監督は、アメリカのマフィア発祥地であるリトル・イタリーに育ち、体験的に子供の頃からマフィアの人たちが隣のおじさんとか、学校の同級生がマフィアになったとか、そういう地域で育っていた人ならではの、非常にリアルなマフィア映画を作ってきた。

デ・ニーロもそういうところで育った…イタリア人のお父さんと、アイルランド人お母さんで、デ・ニーロはその混血…なので、アイルランド人っていう意味のタイトル「アイリッシュマン」となる。

「殺しには、足がつきにくい新品の銃だ。使用後は毎回、川に捨てる。川底をさらえば軍隊が出来るぐらい捨ててある」と語り、何の躊躇もなく真っ先に頭を撃ち抜き、娘をこついただけな商店主の顔面に蹴りを入れて、路石で左指を踏み潰す…当然の様に日常の様に。そんな主人公シーランをデ・ニーロ…

シーランのボスで、パットン将軍並の統率力と聴衆操作に長け、聴聞委員会を口で乗り切り、常に大声な運送業キング、ホッファをアル・パチーノ…母方の祖父は「ゴッドファーザーpart2」でデ・ニーロが扮したヴィトーの出生地コルレオーネ村の出身であることを、過去本人が明かしている…4度目の共演となる(正確には3度)同じぐらいな歳の2人は、ともに数々のマフィアものに出演して来た、マフィア俳優人生の総括として出演している様だと、思いながら観ていたが…

マフィアの話として観ると同時に、反社会的ではあるが、人生の話として観た。シーランは大戦中からずっと、言われた通りにやって来た…なのに何もない人生が残った。それはサラリーマンや官僚や組織に入っている人間は皆、陥ってしまいがちな事。集団の中で有能である為に、組織と家族の為に…何も考えないで従ってきた。

【人生に定年はない】

命令だから人殺しも放火も、全く自分の中でモラルとの葛藤はなかったが、歳を取って死ぬ時に思い返してみると「自分の人生は本当に自分の人生だったんだろうか?」と思う。上から言われた通りに公文書を偽造したりして来たが…それは自分の子供や孫に誇れる行為なのか?

「俺は無意識に、自分として個人として、何ひとつ判別して来てなかった」…老いてからその事に気付いたしんどさ…後半はその重苦しさが辛かったが…老いたからこそ出せる、熟成された味わいが伝わった。5人の盟友同士のマフィア映画人生の総括みたいな作品であり、マフィア映画へのレクイエムでもある。

…メインの3人+ハーヴェイ+スコセッシで、内容も気になる最高なセッションが完成と言うアナウンスを聞いてから、Netflixではなく劇場で観たくて仕方なかったが…本日、漸く鑑賞ただただ感激…画面の合成処理は気にならなかった…というか忘れる程、話に引き込まれた👤

…40年以上も前に劇場で出会った5人の終活的作品だと思っていたが、5人と共に年を取った自分を顧みると、まだまだ元気であり、まだまだ生きたいと思ったし、まだまだ本作に関わった人達の作る映画を観たいと、心から思った…

…シーランの祝賀会場で、アル・パチーノに話しかけられ驚くハーヴェイ・カイテルを、二階席から見下ろすデ・ニーロとジョー・ペシ… そんなシーンの新作を今現在観れるなんて思わなかった…幸せな3時間半に感謝します🙇

【追記:シネマート心斎橋の愛あるPOP】

鑑賞館シネマート心斎橋に飾られていた「イングリッシュマン」 のポスター周囲にあった手書きのPOP…

*スタッフAのマイベスト・デ・ニーロ「レイジング・ブル」「エンゼル・ハート」「グッドフェローズ」「アンタッチャブル」「ヒート」
*支配人のマイベスト・スコセッシ「タクシードライバー」「アリスの恋」「ヒューゴの不思議な発明」「ウルフ・オブ・ウォールストリート」「シャッター・アイランド」
*スタッフBのマイベスト・アル・パチーノ「ゴッドファーザー」「スカーフェイス」「シー・オブ・ラブ」「狼たちの午後」「セント・オブ・ウーマン/夢の香り」

…シネコンでは見られない映画愛を感じたので一部抜粋させて頂きました…🙏

【追記2:ロビー・ロバートソンの音楽がモリコーネを彷彿させる、と書きましたが…何かの曲に似ているとずっと考えていて…気がついたのは、伊福部サンの「地球最大の決戦」 ?或いはゴジラの曲に似ている…メインテーマのリフが特にです。観た方、これから観る方、耳に止めて観て下さい🎵

2020年1月4日/シネマート心斎橋にて鑑賞。

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地蔵菩薩

4.5期待を1ミリも裏切らなかった作品。

2020年1月1日
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スコセッシがメガホン取って役者はデニーロだよ?パチーノだよ?そしてジョー・ペシ!生きててくれて良かったよジョー・ペシ!オファーを50回以上断ったっていわれてるけど出てくれてありがとうだよジョー・ペシ!フォーシーズンズのマネージャーみたいなこともしていたジョー・ペシ(これはジャージーボーイズのお話)。もうこの役者3人の競演ってだけで胸アツ。すっかり好好爺になっちまった感があったデニーロもこの手の作品になると俄然イカつくなるしパチーノの圧倒的存在感たるや。セントオブウーマンを彷彿させるシーンもあってお色気もいまだ健在。
スコセッシの「グッドフェローズ」が好きな人にはたまらないはずだけどコッポラの「ゴッドファーザー」マニアにも自信を持って推せる。
そして落とし所はそこかぁ、っていうラスト。そう来たかぁ。スコセッシもデニーロ達も歳取ってきてるけどこちらもそれなりの歳だから滲みるねぇ。ひぃぃぃ。

ただ、長い。3時間半もある。いくらネトフリ作品だからって尺を気にしなさすぎ!途中から緊迫感が凄いので長尺を感じなかったけど前半もう少し絞れたのでは?せめて3時間内に収めてくれてたら当然星5つだし2019年マイベストだったんだけどなぁ。惜しくも2位でした。

映画はスクリーンで観てこそ、っていう配信に馴染めない世代なので一時は劇場で観れないのかと不安に思ってましたが無事に映画館鑑賞できました。2度目ももちろん劇場で観ますよ。長いからかなり気合いがいるけどね。

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ごーるどとまと

3.5長尺で見応えのある映画。最近の新作ではなかなか観られなくなりました...

2019年12月31日
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長尺で見応えのある映画。最近の新作ではなかなか観られなくなりました。
惜しむらくは主役3人が歳を取り過ぎてしまいましたね〜。
流石に20代30代の役は無理がありました。。

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やまぼうし

3.5人生、長生きすると・・・

2019年12月30日
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鑑賞方法:映画館

単純

寝られる

時間がすぎるのが早く感じるものなのだが・・、というセリフが全くこの映画には通じない。
長い。長いのである。209分である。3時間29である。トイレが辛い長さだ・・・。
でも、見たのである。見なければならなかったのである。最後の1時間は耐え抜いた。
なぜならここからがクライマックスだと思うからである。

しかし、この映画、アル・バチーノとジョー・ペシだけやんか・・。
アンナ・パキンだけっていうのも。時間が長く感じるやん。やっぱ、マフィア物は長いん?

しかし、いくら短いのがいいからって『マイ・インターン』の121分は短すぎる。
アン・ハサウェイが出ているのにこの短さはなんだ!デニーロより彼女を見たいのに。
(ストリープは・・・・・あんな感じで結構。あ、これは別の映画)

だから、どうしても学生時代に見たデニーロを思い出すよね。
1987年の『アンタッチャブル』は短くて119分。なんだこの程度。ケビン・コスナーとショーン・コネリーでさらに短く感じる?
同年『エンゼル・ハート』も113分。スッゲー短!まぁ、猫パンチはいいとして・・。
来ました!1984年『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』!205分!今回はこれより長かったのか!!!でも、エリザベス・マクガヴァンは若かった。
ということで、自分の映画史の中でデニーロ最長であったのか?

人生長生きしても、やっぱり映画の時間の長さは気になるものなのである。
扉をしっかり閉めないのはあかん!・・・終わりが今ここに始まることを気づけない哀しさがある。
扉を閉めていたら・・・時間が早く過ぎ行くことにも気づかなっかたかもしれない・・・ね。

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