ジュラシック・ワールド 炎の王国のレビュー・感想・評価

ジュラシック・ワールド 炎の王国

劇場公開日 2018年7月13日
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決して一筋縄ではいかないバヨナ監督らしさが炸裂

『ジュラシック』シリーズは、人類の変わらぬ恐竜愛を純粋に発露させる娯楽作だと、そう思っていた。だが、本作『炎の王国』ではその奥底に隠されたダークな本性が抑えきれずに溢れ出し、ホラー、サスペンスの要素すら感じられる異色作となった。

何よりも、これまで広大なパーク、あるいはワールド内の物語だったものが、ゴシック様式のお屋敷のお話へと様変わりしてしまうところが、AJ・バヨナらしいところ。この監督は登場人物の心理とお屋敷の構造がリンクすることが多いのだが、今回もまたバヨナの『永遠の子供たち』よろしく、深層心理からジワジワと未知なるものがせり上がってくるかのように、映画は未曾有の恐怖へと飲み込まれていく。この特異な作家性を楽しめるか否かが賛否や満足度を分けるポイントとなることだろう。3部作の中間部分らしく、しっちゃかめっちゃか掻き乱す意味ではバヨナらしい変化球が存分に楽しめる一作になったかと思う。

ぐうたら
ぐうたらさん / 2018年7月27日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
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シリーズの大きな飛躍 ネタバレ

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予告編やCMで見せていたイスラ・ヌブラルの火山騒動は見せ場に次ぐ見せ場の連続だが、映画全体においては前哨戦でしかない。後半の舞台が「古い豪邸の屋内」という展開は、正直予想だにできず驚いたが、このシリーズの「恐竜が出てくる」という前提を守って、シリーズの可能性を大きく開いて見せたと思う。ゴシックホラーを思わせる後半戦を、自分はとても新鮮で面白く観た。

そして本作で新たな広がりを見せたのはシリーズのテーマそのものであるとも言える。原作者マイケル・クライトンも提示した「科学の発展の落とし前を人間はどうつけるのか?」という問いかけは、シリーズの中でも本作で初めて大きく前進した感がある。

「どこかの島で恐竜が暴れる」というお決まりパターンを完全に無効化してしまった点については賛否もあるだろうが、まさに「ジュラシック・ワールドにようこそ」という言葉がピタリとハマるラストと今後の展開に、ワクワクせずにいられない。

バッハ。
バッハ。さん / 2018年7月22日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  興奮 知的
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前門の恐竜、後門の噴火

まあゴジラもそうだが恐竜は映画との相性が良い。現実でお目にかかることが無いのでアニマトロクスであれCGであれとにかくリアル!なのだ。(これが人間のアンドロイドとなればいくら良くできていても何か違和感が生じる…)。
もちろん突っ込みどころは満載なのだがありのままを受け入れて観るべし。ご都合主義は当たり前、ハラハラドキドキさせる古典的アトラクション演出満載!というかお腹いっぱいでゲロ吐きそうなくらいサービス精神が旺盛なのだ。
25年前の1作目から共通したテーマは「生き物(動物であれ恐竜であれ)を商売に使って儲けよう」とする人間の強欲な性への批判。
後半の子供部屋での恐竜の影の演出はCGを散々使った挙句…なので、監督のこだわりが感じられGOOD!

たあちゃん
たあちゃんさん / 2018年11月10日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮
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3作目が

ダメ過ぎたので、不安になりながら鑑賞したけど、まぁ、恐竜の売買と言う新しい発想で中々楽しめた。

ハニ
ハニさん / 2018年11月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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次回作も楽しみ

映像を観ているだけでも迫力あってじゅうぶんに楽しいし、ストーリーも見応えあります。
前作が傑作なだけにそれに比べるとやや物足りなくは感じますが、次回作への布石の回だと思うのでまた次回作に期待大です。

光陽
光陽さん / 2018年10月28日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮
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あなたは優しい目♪だけどとてもブルー♪ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

 完全にヴェロキラプトルのブルーが主役となった本作品。スピルバーグ監督の第一作『ジュラシックパーク』に迫る上出来の作品となっていました。もちろん前作『ジュラシックワールド』を見ておいた方が面白いんでしょうけど、シリーズ通して人間の愚かさを描く方針は一貫しているので、本作品が初めての観客でも楽しめるようにできています。冒頭から海竜が登場したりする新鮮さもあるし、一作目のオマージュ(特にレストランや隠れるシーン)も盛りだくさんでした。

 主役の2人オーウェン(クリス・ブラット)とクレア(ブライス・ダラス・ハワード)は続投、若い学者フランクリン(ジャスティス・スミス)とジア(ダニエラ・ピネダ)が加わります。さらに、ジュラシックパークの創設者ハモンドとの旧知の仲である富豪ロックウッド(ジェームズ・クロムウェル)の邸宅での愛孫メイジー(イザベラ・サーモン)の意外な事実など、人間関係やクローン技術発展への警鐘なんてのもテーマの1つになっています。第一作目から登場しているマルコム博士役のジェフ・ゴールドブラムの演説もファンにとっては嬉しいかぎり(個人的にはハエ男と呼んでいますが・・・)。

 そのクローン技術に関するテーマや、軍事利用することしか考えていない武器商人や軍人たちがロックウッド邸のオークション会場で次々と恐竜の餌食となっていく爽快さ。さらに火山が活発となっている島に取り残された恐竜たちの哀愁、人間になついているヴェロキラプトルのブルーのカッコよさ。いかにもご都合主義満載の展開なんてどうでもよくなってくるほど、オーウェンとともにピンチを救ってくれるのです。

 一方では、メイジーが実はロックウッドの愛娘のクローンだったという驚きもさることながら、毒ガスで追い詰められた恐竜たちを解き放ち、ついにアメリカ本土に恐竜が蔓延するという、恐竜との共存という未来に立ち向かわなければならない状況になってしまいます。カタストロフのようなエンディングにはワクワクさせられました。続編が作られるとすれば、もう舞台はアメリカ本土!テーマパークどころではなくなってしまいそうです。

kossykossy
kossykossyさん / 2018年10月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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これからどーなるのか。 ネタバレ

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人間と恐竜が共存していくことになるのだがどーなっていくのか気になるw

欅党
欅党さん / 2018年10月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
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つまんなくはない

そこまで面白くもない。恐竜が好きならまぁ観れるかな程度。

ZUMA
ZUMAさん / 2018年10月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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TV CMが・・・

迫力は過去の作品中No.1です。
早々に島を離れたのも良い展開だと思います。
しかしラスボスは、また遺伝子操作の恐竜ですか?
新しいネタは無かったのかな?その点が残念でした。
ついでに言うと、最後にモササウルスがサーファーを襲うシーンがありましたが、劇場公開直後のTVCMでそのカットが放送されたので、劇場でしらけてしまいました。
TVCMを作ったのは、日本の配給会社が委託した、CM会社だと思うのですが、多分映画を観らずに作ったんでしょうね。
ただただ残念です。

はるっち
はるっちさん / 2018年10月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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島を離れる後半の展開はシリーズの自己否定では?

予告等で出されている火山の噴火する島での活動は実は前半の一部分だけ。物語の舞台の多くは島を離れた研究所兼屋敷となる。人間の手で人工的に作り出された知性の高い新種の恐竜が人間的な意思を持ちすぎていて違和感。ジュラシックパークシリーズのいいところは大自然の中で、意思の疎通が100%不可能そうな恐竜たちからのサバイバルにあると思う。そこを放棄したら、もはやジュラシックパークではないような。

sugiken
sugikenさん / 2018年10月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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前作から一気にトーンダウン

前作で盛り上がった恐竜同士のバトルはやはくもマンネリ化。予算が無いのか知らないけど、全体的に地味、終盤の暗くて狭い屋敷で女の子が恐竜から逃まくるシーンとか要らないし、、

カルネヤ
カルネヤさん / 2018年9月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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恐竜というか、ホラーアクション

恐竜がいる島の火山が噴火するから、彼等を助けに行くよ。

怖い。ビビる。ホラーダメな僕としては引くほど怖かった。しかし傑作。

評価が低い方の気持ちもわからなくはない。この映画、広大な島でのサバイバルはほとんど出てこない。前4作はそんな原始の世界での冒険であったため、それを期待する人には肩透かしかもしれない。勿論、前3部作へのリスペクトが詰まった前作は素晴らしかった。しかし本作もターニングポイントを狙った作品として、変わり種として、非常に面白く仕上がっているのではないか。何よりもあのような終わり方で、次作がどのように展開されるのか、本当に楽しみだ。

前述したように本作後半の舞台、滅茶苦茶ミスマッチな場所での恐竜のバトルがメイン。絵としてはものすごくバカバカしいのだが、それ以上にハラハラし、楽しかった。

テーマとしては生物倫理、技術倫理を一貫しており、物語に深みを持たせている。もう少しテーマにフォーカスをあててもいいと思うんだけど、娯楽としてはこれくらいがバランスいいのかな。

awahira
awahiraさん / 2018年9月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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まーまー

4DXで観ると最初の嵐でびしょびしょになります。
恐竜ってだけあり、迫力は満点

Takuto Kumoi
Takuto Kumoiさん / 2018年9月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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恐竜たちに泣けた。

内容はほぼ同じのこのシリーズ。と言っても映像とキャラがしっかりしているし、特に主演がクリス・プラットになってからはもう夢中。
今回の作品は恐竜たちに泣かされました。

miharyi
miharyiさん / 2018年9月22日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 興奮
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シリーズ最高傑作 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

シリーズ一作目は映画史に残る作品だと思います。とにかく映像のパワーが凄すぎてまさに体感する映画という感じでしょうか、今流行りの4DXなどで観なくとも普通のスクリーンで五感を刺激されるほどの傑作でした。その後のシリーズは普通の娯楽作品としてまあまあ楽しめるといった感じでした。そしてこの本作ですが正直、期待を良い意味で裏切られました。娯楽性、メッセージ性が共に一作目を除くシリーズ中最も高いレベルで仕上げられた作品でした。前半は火山噴火で危機に瀕した恐竜の島からの脱出劇。息もつかせぬ危機また危機の連続による怒濤の展開で一級の娯楽作に仕上がってました。個人的にはクリスプラットが麻酔銃で麻痺しながらも溶岩から命からがら逃れるシーンはかなりドキドキしました。そして後半は主に屋敷での恐竜オークションとなるのですが、ここのところがまさに人間の醜い欲望がよく描けていたと思います。本作のテーマは人類の欲望から蘇させられた恐竜の悲劇とその恐竜によって驚異にさらされるのは人類自信なのだという点にあり、これは恐竜はあくまでも比喩であり核廃棄物や今話題のプラスチックによる海洋汚染問題にも通ずるテーマだと思います。人類は欲望のままに科学技術を駆使して多くのものを生み出してきた結果、地球温暖化や海洋汚染など自らの首を締める結果となっています。そういった問題を恐竜映画というかたちをとって我々に投げ掛けてくる点でも、メッセージ性の高い作品に仕上がってました。

レプリカント
レプリカントさん / 2018年9月22日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 知的
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新たなステージへ・・・

前作から今回は3年経ち、オーウェンたちが再び
ジュラシックワールドの地へ戻ります。
前作を見ている人だったら、懐かしい感じがする
場面が多く見られると思います。
(あぁ〜あの時のねーって感じで。)
火山の噴火で島が無くなったり、一部の恐竜しか
生き残れなかったのはやっぱり痛むシーンでした。
物語全体ではすごく、前作さながら面白かったと
思います。
前作よりは冒険要素というか、パニック要素が
多い気がしますが。
邦題名もすこし気になりますけどね。
「炎の王国」って書いてますが、恐竜たちの島は
前半で無くなってしまいますし、後半の舞台は
屋敷ですしね。
後は悪役の死に方が今回、ちょっと可哀想な
感じでしたけど。
まあそれなりにクズでしたが笑
何よりラストで本当に題名通りに
なってしまいましたね。。
最初から狙ってたんですかね笑

ゴン
ゴンさん / 2018年9月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 興奮 難しい
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楽しめた

前作をテレビ地上波で見ておもしろかったので、見に行きました。
この手のシリーズ物は段々つまらなくなることが有るけど、どの作品も楽しめるのは凄いですね。

すーるしゃーる
すーるしゃーるさん / 2018年9月21日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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ハラハラドキドキが止まらない。

毎回同じ展開と分かっていても十分楽しめるのだから、脚本と映像が練られてて素晴らしいのだと思います。それとも私が忘れっぽいのかもしれません。

アーヤ
アーヤさん / 2018年9月19日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  楽しい 怖い 興奮
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えっ!マジ!!(笑)

公開から随分経つので簡単に〜〜

以前からのシリーズも良かったけど、
新シリーズはなんと言ってもクリス・プラットがいいなあ〜〜

前シリーズのサム・ニールもジェフ・ゴールドブラムも
本質は学者なので、恐竜たちをどこか、
大きな観察動物の様に観ている感じがしたけど
クリス・プラットは元海軍の軍人という役なので
なんだか恐竜たちへのスタンスが違う気がする。

元海軍の軍人と言っても、そこで何をしていたのかは
描かれていないけれど、
例えば人智ではどうしようも無い気候の変動と言った
地球の大きな営みを肌で感じてきたのかもしれないし
時には大海のどこかで、大きな鯨を目の当たりにしたかもしれない。
そんな事を連想してしまうほど
同じ地面に立つ生き物としての恐竜への敬意を感じるな〜〜。

彼のちょっとライトなキャラクターも相変わらずいい味だと思う。

に、しても、このラスト!!

えっ!マジ!!(笑)

次回作が楽しみです!!

@もう一度観るなら?
「映画館に行きたいけどちょっと忙しくなってきたから残念」

星のナターシャ
星のナターシャさん / 2018年9月19日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 興奮
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スケールの大きなシリーズの続編

巨大なテーマパークの出現にワクワクした前作から3年、火山の噴火から恐竜たちを救出すべく奔走する。

崩壊したテーマパークのイメージもあり、暗く重苦い印象ではあるが、やはりよくできたエンターテイメントだ。

相変わらずクリス・プラットはカッコいいし、ヒロインのブラウス・ダラス・ハワードも好きだ。彼女、ロン・ハワードの娘さんだったのですね。

まっくん a.k.a. エロくそチキン
まっくん a.k.a. エロくそチキンさん / 2018年9月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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