武曲 MUKOKUのレビュー・感想・評価

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武曲 MUKOKU

劇場公開日 2017年6月3日
52件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

綾野剛の熱演

綾野剛の筋肉すごかったね。わざとらしい見せ方だったけど。でも、熱演でした。頑張ってた。前田敦子の使い方は何だろう?人寄せパンダ?前田敦子っていつもあんな感じで、使われてるよね。本人納得してるのかな?大人の事情があるのかな?

柄本明が、以外に身体がしっかりしているなぁと発見した。なんか、一見、おじいちゃんみたいだから(^^)。

ストーリー的には、酷い親父だなぁっていうのが、一番の感想。息子にトラウマ背をわせて、あれもわざと、試練を与えているのだろうか。疑問だな。

ゆう
ゆうさん / 2019年1月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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熱量を感じた

綾野剛の熱量を感じる映画。
ただ、複数相手に暴れるシーンはいいのだが、いくつか対峙する場面ではその強さを感じられなかった。
また、剣道のセンスがある高校生の役に関して言えば、そもそも設定が漫画のようで違和感があるので、ドラマを成立させる為に無理やりにそのキャラクターを作り出したように感じてしまう。ファンタジー寄りの作品でないのでそういった都合良さが気になった。

okanasou
okanasouさん / 2019年1月9日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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面白かったけども ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ボソボソ喋ってて何言ってるかわからない箇所が多々あり、DVDで見て良かったと思いました。
剣の道を進み始めた少年が、親殺しの罪を背負い、酒で心身共に廃れている男に出会い、少年と男が変わり始めていくストーリーって感じ。
他のレビューでもあったがアル中更正物語と言っても過言じゃない。それにしても終盤の綾野剛が寺に連れて行かれたあたりは悪魔払いを彷彿させた。
ラストはありがちだが良い終わり方をしたと思います。

カミムラ
カミムラさん / 2018年11月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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真剣ではあるが…

運命か、宿命か。
剣道で対する二人の男。
時代劇とまでは言わないものの、明治か大正か古い時代設定かと思ったら、現代の鎌倉が舞台。

二人の剣道への向き合い方は全く異なる。
研吾。
剣道の天才児だったが、ある理由から今は剣を棄てた。
警備員のバイトで食い繋ぎ、酒に溺れる、自暴自棄・自堕落な日々。
融。
ラップ作りに夢中の高校生。
剣道部と揉めた時、秘められた剣の才能を、研吾の師に見出だされる。
そんな二人が出会い、やがて互いを意識し合うようになり…。

努力型の才か、天賦の才か。
それらは相対するが、何処か自分自身を見失い、模索し、苦悩・葛藤する姿は通ずる。
二人共それぞれ何かを抱えているが、特に研吾は深く、重い。

幼い頃から剣道の達人だった父に鍛えられた研吾。
が、この父がスパルタ…どころではない。
「剣を取れ」「死ぬ気でかかって来い!」…時には日本刀を向け、虐待レベル。
そんな父へ芽生えた感情は師への敬愛ではなく、恐怖と、憎悪。
ある時、事件が…。
父と剣を交えた時、父に重傷を負わせ、その父は今も昏睡状態。この時、本当に父を殺してやろうとさえ…。
剣を持った者の重責、畏怖的存在の父、犯したトラウマ事件…研吾が剣を捨てざるを得なかったのも無理はない。
そんな時出会った、融。
研吾は融と初めて交えた時、彼の剣に、父と同じものを見る。
研吾にとっては、向かい合わなければならない存在。
融にとってもまたそう。
そして、ある台風の夜、二人は相交える。文字通りの、真剣勝負。
己の全てを懸けて…。

綾野剛と村上虹郎、二人の熱演は圧巻。
特に、台風の夜の死闘は、壮絶。
鬼気迫るものを感じた。
話や設定自体はシンプル。現在の剣士と剣士の闘い。成長と再起。
重厚な物語、演出、キャストの熱演、語り継がれるような名シーン…。

…が、力作ではあるが、名作にはなり損ねた。
話や設定はシンプルな筈なのに、何故かあまりよく伝わって来ない。
ラストシーンこそは晴れ晴れとしてはいるものの、ほとんど全編重苦しい。
真剣ではある。真剣であるが故に、堅くなり過ぎてしまったようだ。

監督は熊切和嘉。
そういやこの監督の作品、少々苦手だった…。

近大
近大さん / 2018年11月4日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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しらけたよ!

どう見ても、子供のチャンバラレベルですな。
力が強いだけ。
綾野剛、物凄い身体だが、いかんせんボディビルダーみたいな鍛え方。
剣道と筋肉のつき方が違うだろう。
剣道どころか、上半身バキバキで下半身はモデル体型てか?
相手役の少年は小さ過ぎるだろ。
はじめたばかりでなんでそんなに強くなる訳。
見た目弱そう。
面つけたら、別人なのかと。
前田敦子はなんで出てるの。ケツ出すだけ。生々しい。
昔、泥酔してケツ出しながら佐藤健に介抱されてるの想いだしたけれども、蛇足。
少年の溺れたトラウマ、まじウザイ。

アサシン
アサシンさん / 2018年10月20日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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精神と人生とは

人生もそうですが、声をついてつぶしてやるという戦い方にびっくりしました。剣道にはまって浄化すするという警察関係の方や一般の人の強い人になるにはというので人生とともにすごく深いもので子供にさせたいと思いました。演技が二人ともだけれど村上君がすごくてファンになりました。

-新次-
-新次-さん / 2018年6月13日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 知的 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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緊張感がすごい二人の気迫がすごくて。柄本明も現実に強そうでよかった...

緊張感がすごい二人の気迫がすごくて。柄本明も現実に強そうでよかった。

村上虹郎さんの映画作品をはじめて観ました、あの花ドラマ版でしか観たことがなかった。バガボンドが実写化されることはないと思うが、綾野剛は小次郎でも武蔵でもやれる体躯をしていた。

yonda?
yonda?さん / 2018年6月7日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:-
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剣道は綾野剛より村上虹郎の方がセンスある

邦画の音が小さいの、本当にどうにかして欲しい。
綾野剛の剣道は子供の頃から剣士の親に叩き込まれたキャリアを感じない。
小林薫と柄本明の剣は堂に入ってた。
ラストが普通過ぎるしエンディング曲も青春映画っぽくてイヤ。
2人で撮ったのかと思うほど虹郎と綾野剛のパートで画が違う。
綾野剛が最初に道場に乗り込んで来た時の立ち回りは物凄かったので、その後も期待したが台風の決戦は変な色ついた照明とかBGM入れたりガッカリ。
アル中はそんなに簡単に離脱出来ないと思う。
鎌倉が舞台。鎌倉学園中高協力。
綾野剛のムキムキの肉体はライザップ協賛みたい。
熊切監督っぽくない。何かバランス悪いというか、シーン、シーンではハッとする場面あるのに全体としてまとまってないというか。
武田双雲の題字はさすがに格好良かった。

五悪:在家の仏教信者が保つべき五戒を守らないことで,殺生,偸盗,邪淫,妄語,飲酒 (おんじゅ) の5種の悪行。
驚擢疑惑(きょうくぎわく)
相手と対峙したときにおこる心の動揺や心の動揺を抑えきれない状態をあらわした剣道用語。驚いたり、擢(恐)れたり、疑ったり、惑ったりする心の状態。四戒、四病ともいい、これをいかに制御するかが重要であるという教え。

個人的下書き
個人的下書きさん / 2018年5月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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父と息子

主人公(綾野剛)は剣道の達人だが、父親(小林薫)とのトラブルで剣を捨て、人生さえも投げうっていた。
剣道の指導者である和尚(柄本明)は天性の素質を持つ少年(村上虹郎)を対峙させ、再生を図る。
暗い。

いやよセブン
いやよセブンさん / 2018年5月8日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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とにかく

主演の二人に引き込まれる
に二郎の演技力目力がすごい。

おはぎ
おはぎさん / 2018年3月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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少し強引か

小僧が剣道をするまでがスムーズすぎて違和感。あんなにすんなりと受け入れるだろうか。少し葛藤が足りないかな。剣道のことはよくわからないけど、平気に道場に素人を上げてあんな失礼なことしていいのか。小僧が入った後も他の部員は平気でいられるのか。それを黙認する先生もどうか。綾野剛の腐っていた頃と再生した後の体の仕上げ方はさすが。柄本明もやっぱり素晴らしい。雨の中対峙する見せ場のシーンは昭和の時代劇を思わせる演出で引き込まれた。それにしてもあっちゃん‥汚れ役多すぎませんか??

いつこ
いつこさん / 2018年1月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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再生への道

映画館に行こうと思ってた作品だがDVDでの鑑賞となった。
原作は読んでないが手元に置いて読もうと思っていた作品。

剣とは剣道とは。
私も剣道をしていた経験がある。
若かった頃は竹刀の太刀筋で一刀の元に斬ると言う意識で剣を振っていた。
スポーツとしての剣道ではなく武道である。

映画自体は綾野剛と村上虹郎の演技が光る。
両者とも鬼気迫る演技で見るものを惹きつける。
雨の中の決闘は秀逸だ。

剣の道を進んだ父とその父を自らの剣で殺してしまった子の葛藤と堕落そして再生が剣を通じて見事に描かれていた。
周りを素晴らしい俳優人が集まってこの作品に厚みを持たせている。

特に村上虹郎の表情は素晴らしい。

chai
chaiさん / 2017年12月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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昭和テイストで始まります

ストーリーや演出は前半「森田健作が出てきそうな昭和かよ!」と思ってしまった。
主人公矢田部扮する綾野剛の壮絶な人生なんて、仏と絡んだ「火の鳥 鳳凰編」や芥川龍之介の「蜘蛛の糸」の様なカルマ性を持ち合わせてる為、更に昔ながらのテイストをたっぷり感じた。

俳優陣は豪華。よくぞここまで集めた感はある。

見所は皆さんが言う通り矢田部(綾野剛)vs羽田(村上)の雨の中の真剣勝負だろう。
そこだけは盛り上がりました。

ただし、ラストの試合は「最終的にスポーツに落ち着くのかよ」とテンション上がっていた私には少し残念な演出でした。

村上君の今後の活躍は期待したい。

巫女雷男
巫女雷男さん / 2017年12月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純 寝られる 萌える
  • 鑑賞方法:VOD
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とても良い映画

雨の中で対峙する二人は、どこまでも冷たく、そして熱い!

stoneage
stoneageさん / 2017年12月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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剣、道 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

剣道にまつわる話しだった。

殺人の手法でありながら活人の役割も果たす武道というものの共通項なのだろうか?
その相反する理念が共存し交わる様を映画にしたような作品。
そのコントラストがとても明確に対峙する2人に反映されてた。

役者陣は錚々たる顔ぶれである。
悟りと修羅と。
鬼と剣士を。
特筆すべきは村上虹郎君である。
なんと凛とした佇まいであろうか…。
狂気を孕む綾野氏を前に一歩も引かなかった。彼のキャリアを考えるととてつもない才能のようにも思える。

物語どおこうよりも、村上x綾野に魅入る。
この題材とこの監督に出会えた事は、至福であったのではないかと思える。
それほどまでに、2人の没入感が凄かった。

U-3153
U-3153さん / 2017年10月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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綾野剛

綾野剛の良さを最大限に生かした作品だと思う。重いテーマで辛いけど、俳優の良さが身に染みる作品。

あみ
あみさん / 2017年8月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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110本目‼︎ 結果 2人とも 救われたのかな? 小僧... 和尚...

110本目‼︎

結果
2人とも
救われたのかな?

小僧...
和尚に気に入られる程
剣道のセンスが
あったとしても
上達早くね?

snowball
snowballさん / 2017年8月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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とてもよかった ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

 高校の時に剣道部で2段を持っている。試合では勝ったことがないくらいの低レベルであったのだが、剣道にはあまりいい印象がない。今でも柔道をやっていればよかったと思っている。「当てっこ剣道」という言葉があるように、現代のスポーツ化した剣道には本来の「斬る」要素がないと言われており、オレもそう思っている。後に抜刀術を習って真剣で巻藁を斬ってみて、これだと思った。剣道では、勝っても負けてもどうでもいいというような気持ちにしかならなかった。自分より圧倒的に強い人と当たっても、「剣道が上手だな」としか思わなかった。自分の視野が狭いだけかもしれない。しかし、後に空手を習って強い人と向き合った時は「殺される」と思った。このように剣道に対して冷ややかな気持ちを抱いているオレが剣道をテーマにした映画を見てどう感じるのかに興味があった。

 大会で何度も優勝するようなハイレベルな世界が描かれていた。そんなハイレベルな選手が、アル中になって高校生の剣道部で無双で狼藉を働くところがとても面白く、ワクワクした。素人を高校生の剣道部の強い人がいたぶるのも面白かった。リアルに描かれていてとてもよかった。

 ただ、お父さんが自分が命をかけるのはいいのだが、トラウマを息子に残すのは親としてどうかと思う。アル中から抜けるお寺の場面は『フレンチコネクション2』のヘロインを抜く場面みたいだった。

古泉智浩
古泉智浩さん / 2017年7月8日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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武道と殺人との境目

こんなに全身全霊で没頭した作品は初めてで、いい経験させていただきました。
汗は沢山かくし、見終わった時には全身痺れちゃう位力んで魅入る作品でした!

私自身弓道は経験がありまして、武道や禅の心得は剣道にも通ずるところがありました。

言い方は悪いですが、武道って元々は殺人の道具だった物を使うんですよね。
でも武道と殺人との境目はきっちり見極めなくてはいけなくて。
その境目を鮮やかに描いた作品だと私は思いました!

文句無しの五つ星!!

もも
ももさん / 2017年7月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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近年まれに見る「クズ大人気なかっこいい」作品

へべれけになり、人間の底辺となった綾野剛が、男子高校生相手に、ガチの殺陣を繰り広げるという。

もう防具と関係ないところを竹刀でぶっ叩くは、素手でぶん殴るは、竹刀はへし折るはというクズっぷりが清々しすぎて笑ってしまいました(ほめ言葉)

このシーンのためだけでも、見る価値あります笑

kttm05
kttm05さん / 2017年6月27日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  笑える 悲しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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52件中、1~20件目を表示

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