火 Hee

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火 Hee
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解説

桃井かおりの「無花果の顔」以来となる長編監督第2作。放火を犯した娼婦が精神科医との対話を通じて、生涯を独白する芥川賞作家・中村文則による短編小説「火」を桃井の脚本、主演により映画化。アメリカでクリニックに勤務する精神科医の真田はある一人の女性と遭遇する。幼い頃に家が火事になり両親を亡くした彼女は、学校でイジメを受け、結婚相手に浮気をされ、離婚。その後はアメリカに渡り、売春をしながら借金生活を送っていた。彼女の口から語られる呪われた過去に真田は次第に引き込まれていく。さらにエスカレートする彼女の話は、想像もしない方向へと向かっていく。

2016年製作/72分/G/日本
配給:KATSU-do

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(C)YOSHIMOTO KOGYO、チームオクヤマ

映画レビュー

3.0怖い。

いつこさん
2017年2月21日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

桃井かおりはすごい。
話は難しい。途中で精神科医があんたはどこも狂ってない、と言ったのはどういうことか。どう見ても狂っているように見えた。狂っている演技をしている演技をしているのだとしたら、桃井かおり、すごすぎる。

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いつこ

1.0喋り続ける女

Bacchusさん
2016年8月21日
フィーチャーフォンから投稿

難しい

寝られる

精神鑑定の場で医者を前に事件とは関係ない雑談をひたすら喋り続ける女を映した作品。

8割この女が独りで自分の昔話を喜怒哀楽織り混ぜ喋り倒す。
惚けているのか、本気なのかがわからなくなってくる。

桃井かおりの演技力が凄いという印象ばかりで、作品の中味に印象的な出来事や衝撃的なことはなかった。

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Bacchus

3.0沖縄国際映画祭上映

土偶さん
2016年4月23日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

俳優は現地調達とかまあ精神科医役の人中心に、上映後のトークが冴える回。

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土偶
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