真田十勇士のレビュー・感想・評価 (2)

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真田十勇士

劇場公開日 2016年9月22日
135件中、21~40件目を表示 映画レビューを書く

松竹×NHK×テレ朝共同製作みたいな映画

最初の10分、ナレーションといいアニメといい「NHKが作ってんのか?コレ」と自分が何観ているのか疑問に思うだろう。(映画なんですけどね、、、)

大阪冬の陣&夏の陣、真田十勇士を題材にした映画。
俳優陣は豪華。
金はかかっているんですよ。CGもたっぷり使ってるし。
だけど「真田十勇士じゃなくてもいいんじゃない?」感が半端ない。

松竹は東映と違い実写で娯楽映画はヘタだなぁと感じる。
画面越しに面白さが伝わって来ないのである。
それは行動やセリフが地味過ぎるから。
ふざけ感はあるのだが、笑うセリフが無い。
脚本家誰よ?仕事してんのか?
1番のふさげ役&時にはカッコイイ役であるべき猿飛佐助扮する中村勘九郎がパッとしない。

CGのみで笑いを取ろうとしちゃ駄目よ。
しらけムードたっぷりだ。
映画時間も長いし。
松任谷由実のエンドロールで流れる主題歌も合わない。

真面目でも娯楽でもどっちつかずです。
これだったら「のぼうの城」みたいな娯楽感たっぷりな映画にしてもらいたかったな。真田丸など使って。

松竹×NHK×テレ朝共同映画みたいな映画
(実際は松竹×日テレ×読売テレビなんですけどね)
お互い「あれじゃない、コレじゃない」と言い合いながらいい所潰して作った映画に感じた。

俳優がカッコイイとかでは観れません。

巫女雷男
巫女雷男さん / 2017年3月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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幸村を。プロデュース

劇場公開時はNHKの大河ドラマも好評を博し、屈指の真田イヤー。
しかし、ドラマも見てなければ歴史にもちと疎く、真田幸村の名ぐらいは知ってても、どんな人物なのか詳しくは知らない。
色々調べてみると…、多くの戦で武勲を立て、“日本一の兵(つわもの)”とまで称された、戦国時代末期の英雄的武将。
映画化やドラマ化は数知れず。
で、その幸村は実は腰抜けで、英雄伝の陰には十人の勇士が居た!…という大胆な発想の舞台劇を、同じ堤幸彦監督&中村勘九郎主演で映画化したのが本作。

主君を英雄にする一大作戦。
抜け忍の佐助を始め、集まった個性的な十人。
各々のドラマ、幸村と十勇士の絆。
戦の中で目覚める幸村の英雄魂。
笑いあり、陰謀あり、涙あり、ド派手なアクションもたっぷり。
ユニークな発想は面白く、戦国武将をアニメやゲームで親しんでいる世代には見易い時代劇エンターテイメント。
しかし!これは好みが分かれる。
ちなみに自分はダメダメな方だった。

冒頭十数分はアニメ。堤らしいお遊び感のある演出。
この時点でダメな人もいる筈。
別にアニメやそういう演出が悪いって言うんじゃなく、「真田丸」が好きで本作を見た人も多く、本格時代劇を期待したら肩透かし。
幸村が主役じゃなく、主役は十勇士の一人、佐助だし。
自分ももうちょっと本格的な娯楽時代劇を期待してたので…。
アニメやゲームで時代劇を嗜む世代へのアピールが見え見えで、いきなり萎えた。

本格時代劇的シリアス描写も無い事は無い。
だけど本作、せっかくの題材から娯楽時代劇に一貫した方が良かったと思う。
アクションやコメディのシーンと、シリアスなシーンの温度差が激しい。メリハリと言うより、何かしっくり来ない温度差を感じてしまった。
あざとく、臭く、感動を狙いすぎ。
アップテンポな演出のままドラマや感動を広げる事だって出来た筈だ。
その辺、「のぼうの城」は巧かった。

快活な佐助役の中村勘九郎、クールな才蔵役の松坂桃李は良かったが、他の面々は特に印象残らず。
下手な鉄砲数打ちゃ当たると言うが…、
三池崇史と堤幸彦はもうちょっと作品を選んだ方がいいように思う。

近大
近大さん / 2017年3月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  楽しい 単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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んー 期待があったから、、、 最初と最後はよい。 途中の進行はもっ...

んー 期待があったから、、、
最初と最後はよい。
途中の進行はもっと 歴史から外れて らしさをもっとだせたら よかったのではないかと思ってしまった。

tomy
tomyさん / 2017年3月15日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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真田の名を外せ

しらけたー
ほんま
しらけたー
ヒャッハー状態で戦…
刀で切りつけてヒャッハー
なんか
不快感

のりまき
のりまきさん / 2016年11月6日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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才蔵〜♪

松坂桃李が好きで観に行った
才蔵かっこよし!
なんで桃李ってセクシーなんでしょ
猿飛がアホ過ぎてイラつくとこもあったしところどころ「んな!アホな!」ってとこもあったけどもう一回観たくなった

DVD出たら買う!
桃李ファンは必見
初めとラストの漫画はいらないので減点しました

ドットマン
ドットマンさん / 2016年11月3日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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真田ものは最高

色々な感想はあると思いますが、戦のシーン良かったです。
真田の映画はやっぱり最高

さなだん
さなだんさん / 2016年10月30日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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微妙。

始まってまず、驚きと戸惑いが。アニメの映像もあまり好みではないし、本人だけど声がなんかあってなくて。入りのアニメはなくてもいいような気もして。いつまで続くのと思いながら

あら~、失敗したかなぁって思ってしまった。

ん~、笑えるようで、微妙に笑えなかった。
テンポよく進んでるのかも知れないけど、少し置いていかれてる感じがあって、途中ついていけなくなってしまった~。

でも歴史が苦手な私でも、流れはわかり易かった。それはそれで良し。
時代劇+コメディって思って割り切って鑑賞するべき。
最後の最後で、こんな展開か~い!とあっけに取られてしまったけど、これはこれだ、だから有りなんだと思うようにした。
腰抜けの幸村が最後は勇ましく散る姿、良かった。

それぞれのキャラクターは嫌いじゃなかったな。現実味がないけどムササビのように飛ぶ霧隠才蔵、かっこいいから良しとしましょ。ツッコミ所が満載なのはもう、仕方ない。

エンドロールが勿体ないな~。半分アニメ画面だから左右あっちみてこっちみて、最後疲れてしまった。

この映画は好きな人は好き、無理な人は無理、はっきり分かれる映画だと実感したとこ。DVD出てから観ても良いと思うな~。

かわけん
かわけんさん / 2016年10月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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違うんだよ…

『真田幸村が実は腰抜けだった』てところから始まるわりには、そこまで腰抜けじゃない。口に出さないだけで、こんな人は珍しくはない。だからストーリーの土台が崩れてる感じ。松坂桃李が好きで観たから楽しめたけど、ストーリー自体は笑える所も無く、感動もしない、ただ長い映画って感じです。

hirotty
hirottyさん / 2016年10月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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お金返して

対象年齢・・どなたでも
どんな人と見る・・だれとでも
感動・・くだらん
ハンカチ・・要りません
DVD出たら・・観ません
他人には・・勧めません
総評・・

壮大なスペクタル映画と思いきや冒頭アニメからスタート。
しかもどれだけ真田十勇士がすごいのか説明なし。
まあ、きっとコメディなんだと我慢しながら鑑賞。
でも笑えない。
なんでしょ!この映画。
ストーリーもへったくれもない。
もう終わるまで苦痛でした。
お金返してくださいな。

辛口マン
辛口マンさん / 2016年10月26日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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これはこれでね。

松坂さん渋い。大島優子なぜか色っぽい。っていう感じでしょうか。最初のアニメと最後の絵芝居てきなのはちょっとね。

khapphom
khapphomさん / 2016年10月24日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:-
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何もない、というかんじ。

普段レビュー書きませんが真田ファンとして書きます。

悪いというか何も感じなかった。
暇な時にテレビをボーっと流し見する感覚。3時間くらいに感じた
十勇士が死んでいくところも感情移入できず悲しくもない

大島優子のペラッペラな芝居も忍びの動きの合成シーン?もちゃっちい…もっといえば存在意味すらわからん(笑)

すごく雑な作品でした。舞台の作品をまとめきれず、とりあえず繋いで作った感が満載で全てが適当すぎて意味不明。

霧隠才蔵はかっこいいが、飛ぶところウルトラマンかよと思って失笑。

今まで観た中で1番とまでは言わないけど時代物の作品では1番ひどい。

なー
なーさん / 2016年10月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ライト時代劇 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

堤監督、ということで見に行ったけど
トリックとかspecにに慣れていたからそんなに堤監督臭っぽさはしなかったかも。強いてゆうなら恋愛場面とかテンプレを敢えてやってます感かなあ。

コミック的なノリで冒頭部分のアニメは凄く驚いた。「え、え、これ私シアター場所間違った?!アニメ??!」っなってたけど数分後《本編はアニメではございません》の注意書きがでて笑った。個人的にはこういうノリすきだから一気に惹き込まれた…。最近はハート・ロッカーとかスタトレとかちょっとシリアスめのを見てたから息抜きできた感じがする。

戦のシーンも時代劇らしからぬオシャレで現代っぽい音楽が戦いと凄くあっていて惚れそうになった。前半(冬の陣)は真田勢優勢ということもあるけど、敵を大いに倒し、調子よく進んでいく流れは見てて気持ちが良かった。

で、一番言いたいのは
全体的に予測しやすい(史実もあるし)内容だったけど、最後の相打ちで全滅シーンは騙された!!!!!!!!!くやしい!!!!!!
言い訳だけど、根津が秀頼のふりしてんじゃなないかなとか考えたんだよ!でも火垂の「才蔵と共に逝きます」
とか父の「不祥の娘ゆえ一生で一度の恋哀れに思ってくだされ」とかもう思わず泣いてしまうよ!!
そんなバッドエンド……意外、と思っていたらまさかの全員生きてるし、笑い泣きになってしまってた……
いい意味で騙されて見終わったあとはに後腐れない映画だった。ただ、全体的にライトな内容だったからもう一回映画館で、ではないかもしれない…。

こめ
こめさん / 2016年10月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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面白い

レビューを見て期待しないで見ましたが、これはこれで良い映画と思いました。
NHKとは違ってひとつのエンターテイメントとして楽しめばと思います!

mo
moさん / 2016年10月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 楽しい 興奮
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泣けたし笑えた

うーん、やっぱり松坂桃李はカッコイイですね。笑

観客を楽しませようとしてるんだなぁというのが伝わります(ㆁωㆁ*)
家族で見に行ったのですが、みんなで楽しめました。戦国武将の話なので仕方ないですが、人は死にますし、血とか苦手な人は目をそらしちゃうかもですね。
あと、火垂と才蔵のラブコメは好き嫌い分かれそう。

九条弥生
九条弥生さん / 2016年10月19日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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大阪冬の陣、夏の陣 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

多分、ドラマ「真田丸」では十勇士は出てこないだろうが、講談の世界を舞台化し映画化するという画期的な試みを見た。まず、アニメ部分がすばらしくよくできている。

あと、ラストのオマケみたいなエピローグもいつまで続くのかと気になった。

戦闘シーンも堤ワールド炸裂といった感じだ。
スローモーション、馬にぶつかって飛ばされる。
首を飛ばされる、槍で貫かれる。血みどろになる、息絶え絶えになる。

猿飛佐助が馬鹿っぽくてよかった。

akkie246
akkie246さん / 2016年10月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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ブランド買いに失敗 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ずっと後回しにしてきた作品。

前々回「怒り」観て

前回「君の名は」観て

で、この映画。

堤幸彦作品とは
「池袋ウェストゲートパーク」
で出会って、どハマり。

「ケイゾク」を見返して
どハマり。

さらに「TRICK」にどハマり。

少し間が空いて
「SPEC」で
超どハマり。

だから今回も
堤幸彦ブランドだけで
見に行きましたとも(^^;;

戦国時代や、
武将ものの歴史作品など
ほとんど見たことない。
根津甚八?
GONINにでてた俳優さんじゃないの?
ってぐらいの知識しかない私。

そんな私が見た結果、
久しぶりに
映画館で寝てしまいました(^^;;

冒頭のアニメは、
まぁ、堤幸彦なら
こんなのもありかな?
って感じ。

途中で
「これはアニメ作品ではありません
もうちょっと待ってね」の字幕で
ちょっとニヤリ(^^;;

でも。うーん(^^;;

大っ嫌いじゃないんだけど
狙ってることが
ことごとくハズレている、
そんな感じ。

だから途中で帰ることもできないし、
エンドロールの「紙芝居」も
もしかして、なんかあるかも!
って感じで、最後まで見てしまう。

結果、
やっぱり、
残念な仕上がりでした。

これって、
深夜の30分枠ぐらいのドラマで
一人一人のキャラを細かく
深掘りしながら描いていったほうが
よかったのかなぁ。

130分では到底
全ての十勇士に
感情移入できるはずもなく、
ラストに近づくにつれ
どんどん死んでいく十勇士にも
中途半端な感動しかできず。

中村勘九郎って
どんどんお父さんに似て来たなぁ(^^;;
とか、

松坂桃李が飛んでくるシーンって
まんまガッチャマンやん(^^;;
とか、

シンゴジラの石原さとみぐらい
大島優子の存在意義が分からんなぁ
とか(^^;;

雑念が多すぎて
全然映画に集中できませんで

あー。
『IWGP』THE MOVIEとか
やってくれないかなぁ(^^;;

だいきつ
だいきつさん / 2016年10月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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アニメにコミックに。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

2014年の舞台劇の映画化。舞台を見ていないのでなんとも
いえないが、明らかに遊んでいる雰囲気がもう堤ワールド。
冒頭10分にも亘るアニメ描写の数分が過ぎたところで注釈
が入るなど存分に遊び幕っていて、もっとキャラクターに
心血注いだらどうなんだ?と思わなくもないが、彼らしい
演出という意味では斬新なんだろうと思いながら観ていた。
中村勘九郎の演技は舞台そのもので観ていて楽しく、脇を
彩る個性派達の役回りも楽しい。松坂桃李はカッコイイし、
根津甚八とは名前だけで懐かしい。そんな色彩がいかにも
舞台チックで映画らしさが炸裂するのは大坂冬の陣夏の陣
くらいなのだが、舞台のファンなら存分に楽しめたんじゃ
ないかと思う。クライマックスの筋書きもお~そうきたか
という斬新さでどこをとっても堤ファンタジーワールド♪
ただどこにも重みを感じられないので好き好きは分かれる。

(エンドクレジットを読む暇がないほどコミックが流れます)

ハチコ
ハチコさん / 2016年10月16日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 怖い 興奮
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かなり面白い作品でした。

低い評価が多かったので観るまで迷っていましたが、観て良かったです。最初のアニメもあの程度のコマなら全く問題なし。キャストの好演が光る作品でした。

タイガー力石
タイガー力石さん / 2016年10月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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ラストが…?

申し訳ないのですが、、個人的に好きな始まりでなく、かつラストもよく分からず終わった感じです。
大河ドラマとは別物として鑑賞するつもりでしたが、わたしが真田幸村様に強い思い入れがあるためどうしても比較せずにいられず(笑)
ただ、大坂夏の陣の合戦は引き込まれました。かっこ良かったです。
十勇士メインの映画でしたので、そこを思えば楽しい娯楽映画だと思います。

mouse
mouseさん / 2016年10月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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真田十勇士

堤幸彦の自己満足という感じ。どうして冒頭が安いアニメなのかわからない、かなりがっかりした。マンガの実写でも見ているようだった、中村勘九郎は上手だったのに残念。

ぱんだ
ぱんださん / 2016年10月13日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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