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サウルの息子

劇場公開日 2016年1月23日

この作品にCheck-inしたユーザー(3985人)

  • トムトム

    トムトム 鑑賞:20161026 評価:3.5 形態:DVD 2018年11月20日 16:26

  • 微妙くん

    微妙くん 砂上の法廷 2017年2月6日 09:10

  • 非公開ユーザー 2016年11月6日 20:57
  • レビューも書かない阿呆からのフォローは迷惑千万、好きこそモノのヘタレなれ

    レビューも書かない阿呆からのフォローは迷惑千万、好きこそモノのヘタレなれ 「作品としてはアリ、映画としてはナシ」なアカデミー外語賞の一本。 戦後何十周年かの、強制収容所もの。 長回しと一人称に近いカメラワークが、当時の出来事の生々しさを伝える点は凄く良かった。 がしかし、主人公サウルが…非常時にクソ過ぎて。 2016年5月21日 20:31

  • cacao

    cacao カメラワークの視野が狭く常にサウルの肩越しから見た視線で観客も収容所に入る感覚におちいる。兎に角サウルの目線中心で、回りの様子は悲鳴やガス室の扉の音、観客もめちゃくちゃ緊張を強いられる! カメラワーク 2016年5月15日 13:11

  • moomin

    moomin fb西嶋さん 2016年4月6日 16:38

  • pepe

    pepe 恐ろしい。ほとんどがサウルの背中や顔を追うカットだが、合わない焦点の向こうで惨いことが常に行われている。サウルも自己の目的のために動いているので正義を振りかざすヒーローというわけではない。とことん強制収容所の事実を映し出している。 2016年3月22日 17:15

  • dragonsurfrider

    dragonsurfrider 【鑑賞日】2016/03/17 【映画館】KBCシネマ1 2016年3月17日 18:56

  • たまねぎ剣士

    たまねぎ剣士 2016/3/7 シネマート心斎橋 2016年3月7日 19:05

  • mr

    mr 縦横比3:4の圧迫感 サウルの視界を体感しているような感覚になるピントのボケた映像 周りに「本物か?」と問われようが、構わず信じる 埋葬に拘る、燃えたら何も残らないから ラストの笑顔は、存在を残せた証 2016年3月6日 14:03

  • shojun

    shojun 20160301 ヒューマントラストシネマ有楽町 2016年3月1日 16:50

  • Sin

    Sin 33 2016年2月24日 02:50

  • 羽生

    羽生 ヒューマントラストシネマ有楽町 2016年2月23日 00:39

  • Yutaka

    Yutaka お次は2015カンヌ映画祭グランプリ受賞作。 2016年2月21日 14:13

  • やなぎ

    やなぎ カメラが主人公にピッタリとくっいて目が廻るカメラワークです❕ 死んだ息子の葬儀をしてやりたいが為に亡骸を持ち歩くがドイツ兵に追いかけられ川に流してしまう馬鹿が主人公でした❗50点 2016年2月19日 21:44

  • ヒレ肉

    ヒレ肉 フランスの某隊は架空の少女を椅子に座らせ、愛でる事で最後まで正気を保ったという。 サウルにとっての息子もまた同じ事。 2016年2月14日 00:27

  • ペンペン

    ペンペン うぅぅむ。難しいようで、簡単なようで、難しい気がする。 ちょっと考える時間ください。 星3つ 2016年2月7日 10:32

  • Aware

    Aware 2/6ヒューマントラストシネマ有楽町 2016年2月5日 17:32

  • ゾーン

    ゾーン 2016 2016年2月5日 02:57

  • ち

    消化が難しい。カメラの技術が効いていて、サウルへの共感を許さずに収容所を経験させることに成功している。サウルの抱える幾つかの矛盾が辛い。ラストの笑みにはまだ解釈を見出せない。 2016年1月31日 13:19

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