「筆とアイスピック」ニーゼと光のアトリエ Bacchusさんの映画レビュー(感想・評価)

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ニーゼと光のアトリエ

劇場公開日 2016年12月17日
全8件中、6件目を表示
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筆とアイスピック

治療とは名ばかりで、患者を隔離し、抑えつけ、モルモットの様に扱っていた時代に、自由にさせて心のままに絵を書かせ人として接した女医。

これはこれでありのままなのかも知れないが、ニーゼやクライアント達の背景のドラマをもう少しみせて欲しかった。

Bacchus
さん / 2016年12月17日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  難しい 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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