「ヴィアジェ」パリ3区の遺産相続人 いやよセブンさんの映画レビュー(感想・評価)

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パリ3区の遺産相続人

劇場公開日 2015年11月14日
全13件中、2件目を表示
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ヴィアジェ

ニューヨークからパリへ、遺産相続で得たアパートを処分するために男(ケビン・クライン)がやってくる。
アパートを管理する老女(マギー・スミス)から、「ヴィアジェ」というパリ独特の不動産販売システムになっていて、買い主(男の父親)が売り主(老女)に毎月年金を払うことになっている、と言われる。
このシステムでは売り主が死ぬか、ヴィアジェ付きで売るしかない。
老女の娘(クリスティン・スコット・トーマス)とはケンカばかりだったが・・・。
こんな話はパリに合う。

いやよセブン
さん / 2016年11月29日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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