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私の少女

劇場公開日 2015年5月1日

関連ニュース:私の少女

吉祥寺に新たなミニシアター「ココロヲ・動かす・映画館○」10月21日オープン(2017年10月6日)

東京・吉祥寺に新たなミニシアター「ココロヲ・動かす・映画館○」(通称「ココマルシアター」)が、10月21日にオープンすることが決まった。映画配給会社のココロヲ・動かす・映画社○が運営する。同館は、3階建ての1階が通常の映画館(38席)になっているほか、「出会える場」をコンセプトに、2階にオリジ... 続きを読む

ジャッキー・チェン主演最新作「レイルロード・タイガー」、日本公開は6月16日!(2017年3月30日)

ジャッキー・チェンの主演最新作「レイルロード・タイガー」の日本公開日が6月16日に決定し、劇中カット4点が公開された。俳優のみならず、監督、プロデューサーと多彩な活動を続け、2016年には映画業界の発展に寄与した人物に贈られるアカデミー賞名誉賞を受賞した、“アジアが世界に誇るアクションスター”... 続きを読む

2年ぶり韓国映画出演 ペ・ドゥナの演技の裏側&キュートな笑顔を収めた映像公開(2017年3月28日)

「トンネル 闇に鎖(とざ)された男」で2年ぶりに韓国映画出演を果たしたペ・ドゥナをフィーチャーしたメイキング映像が、公開された。ペ・ドゥナは今作で、ハ・ジョンウと夫婦役を演じている。同作は、トンネルの崩落事故に巻き込まれた男と、男を救助すべく奮闘する人々の姿を描き、韓国で観客動員700万人を突... 続きを読む

崩落事故からの生還は絶望的! ハ・ジョンウ×ペ・ドゥナ「トンネル」5月13日公開(2017年2月24日)

ハ・ジョンウが主演を務め、ペ・ドゥナが「私の少女」(2014)以来2年ぶりに韓国映画界にカムバックした「Tunnel(英題)」が、「トンネル 闇に鎖(とざ)された男」の邦題で5月13日から公開されることが決定。あわせて、崩落したトンネル内に閉じ込められたハ扮する主人公の過酷な状況を写したポスタ... 続きを読む

台湾の恋愛映画「私の少女時代」吹き替え声優に豊崎愛生、杉田智和、水樹奈々、浪川大輔!(2016年12月5日)

台湾で2015年度興行収入第1位を記録したラブストーリー「私の少女時代 Our Times」の日本語吹替え版に、豊崎愛生、杉田智和、水樹奈々、浪川大輔ら人気声優がボイスキャストとして参加していることが明らかになった。映画は、1990年代の台湾が舞台。平凡な女子高生・林真心(リン・チェンシン)は... 続きを読む

台湾の人気女優ビビアン・ソン、アンディ・ラウと共演で「乙女心が爆発」(2016年11月26日)

台湾で2015年度興行収入第1位を記録したラブストーリー「私の少女時代 Our Times」が11月26日、全国8スクリーンで封切られ、来日中の主演女優ビビアン・ソンが東京・新宿武蔵野館で行われた舞台挨拶に出席した。映画をPRするための来日は初となったソンは「皆さんこんにちは。私はビビアン・ソ... 続きを読む

アンディ・ラウ、青春ラブストーリー出演で人気を再認識!「私の少女時代」特別映像(2016年11月24日)

台湾で2015年度興行収入第1位を記録したラブストーリー「私の少女時代 Our Times」の特別映像が、公開された。同作のエグゼクティブプロデューサーで特別出演も果たしたアンディ・ラウをはじめ、主演の若手女優ビビアン・ソン、今作で初メガホンをとったフランキー・チェン監督らのインタビューと撮影... 続きを読む

台湾2015年興収第1位のラブストーリー「私の少女時代」公開 高校生の切ない恋映す予告編(2016年9月27日)

台湾で2015年度興行収入第1位を記録したラブストーリー「私の少女時代 Our Times」の日本公開日が11月26日に決定し、ポスタービジュアルと予告編が披露された。「ハートに命中! 100%」「蘭陸王」といったテレビドラマを手がけた女性プロデューサー、フランキー・チェンが初めてメガホンをと... 続きを読む

カリコレ、クロージング作品は蒼井優主演「アズミ・ハルコは行方不明」!SXSWコラボも決定(2016年6月16日)

蒼井優が主演した新作「アズミ・ハルコは行方不明」が、東京・新宿シネマカリテの映画祭「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016」のクロージング作品に決定した。今年は、同作などの新作をはじめ未公開作、旧作が16カ国から集まり、過去最多となる71作品がそろった。「アズミ・ハルコは行方不... 続きを読む

ぺ・ドゥナ、母国映画に回帰し「癒された」 是枝監督は女優魂に感服(2016年2月14日)

韓国女優ペ・ドゥナが2月14日、さぬき映画祭2016で主演作「私の少女」の舞台挨拶を行った。イ・チャンドン監督がプロデュースし、2014年のカンヌ映画祭ある視点部門で話題を呼び、日本では昨年公開されたヒューマンドラマ。久々に母国映画に回帰したぺ・ドゥナは「韓国の女優として韓国の映画に戻り、癒さ... 続きを読む

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