「自分の命をかけてまですることか?」予告犯 アサシンさんの映画レビュー(感想・評価)

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予告犯

劇場公開日 2015年6月6日
全276件中、2件目を表示
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自分の命をかけてまですることか?

親に会わせる為に何て、生きていればこそでしょ?
死んでるのに、親を調べ上げるために、皆んなが命を賭けるなんて。
一人のせいにするシナリオなら、生きてても出来るでしょう?
新聞被りながら逃げるのもおかしいい。
監督はゴールデンスランバーやポテチみたいにはまることもあれば、外すことも有り、振幅の揺れ幅が大きい。
会社も胡散臭いし、派遣で、履歴書に空白だとゆうても病気ならいくらでも説明がつくし。
小松と濱田岳のロマンスを少し観たいと思いました。
田中圭はなんか叫んでてあんまりな感じでしたね。
公安とゆう感じではない。
戸田恵梨香は良く走りましたね。
ワンシーンのはずなのに微妙に髪型とか服の感じが変わり、息が上がらない。
これだけツギハギならワンシーンにしないほうがいいのに。
スペックじゃないんだから。
超能力者ですよ、この走りは。
それと産廃の男みんなで殺すけど、殺すほどじゃないよね。
ここから始まるから、みんなに理解や共感できる様に展開を見せないと。
なんか空回りして、痛い感じだけ残る。
戸田恵梨香なんて、こんな事のために命をかけてなんて、死体を抱きしめてたけど。
しらけるばかりでした。
残念。

アサシン
さん / 2019年2月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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