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天空の蜂

劇場公開日 2015年9月12日

関連ニュース:天空の蜂

「人魚の眠る家」貴重なメイキング写真入手!篠原涼子&西島秀俊がのぞかせる“親の顔”(2018年11月17日)

篠原涼子と西島秀俊が映画初共演を果たした「人魚の眠る家」のメイキング写真を、映画.comが独占入手した。2人の子ども役を演じた稲垣来泉と触れ合う姿を写している。本作は、「ガリレオ」「新参者」などで知られる東野圭吾氏によるヒューマンミステリー小説をもとに、「トリック」シリーズ、「天空の蜂」の堤幸... 続きを読む

夏帆、役者人生初のロケハンへ!? シム・ウンギョン共演作が19年公開決定(2018年11月15日)

「TSUTAYA CREATORS’PROGRAM」(=TCP)の新作発表が11月15日、東京・恵比寿ガーデンプレイス(ザ・ガーデンホール)で行われ、「ゴーストマスター」のヤング・ポール監督と厨子健介プロデューサー、「ブルーアワーにぶっ飛ばす」の箱田優子監督、キャストの夏帆、シム・ウンギョンが... 続きを読む

愛する人が眠り続けてしまったら? 篠原涼子の熱演収めた「人魚の眠る家」新予告(2018年10月24日)

篠原涼子と西島秀俊が映画初共演を果たした「人魚の眠る家」の第2弾予告映像が公開された。本作は、「マスカレード・ホテル」などで知られる東野圭吾氏によるヒューマンミステリー小説をもとに、「トリック」シリーズ、「明日の記憶」「天空の蜂」の堤幸彦監督が映画化。娘がプールで溺れて意識不明に陥り、過酷な状... 続きを読む

篠原涼子&西島秀俊が映画初共演!東野圭吾「人魚の眠る家」実写化で仮面夫婦役に(2017年12月18日)

東野圭吾氏によるヒューマンミステリー小説「人魚の眠る家」が実写映画化されることになり、篠原涼子と西島秀俊が映画初共演を果たすことがわかった。2人は愛するわが子の悲劇に直面し、究極の選択を迫られる離婚寸前の仮面夫婦役に挑む。東野氏の作家デビュー30周年を記念して執筆され、発売からわずか1カ月で2... 続きを読む

【国内映画ランキング】「ナミヤ雑貨店の奇蹟」が首位スタート!2位は「あさひなぐ」(2017年9月25日)

9月23~24日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。新作が4本ランクインした。初登場で首位を獲得したのは「ナミヤ雑貨店の奇蹟」。東野圭吾の同名ベストセラー小説を、山田涼介(Hey! Say! JUMP)と西田敏行の共演、廣木隆一監督で実写映画化した感動作だ。全... 続きを読む

大竹しのぶ&大島優子「真田十勇士」の推しメンは?“気になる男性”も告白(2016年9月15日)

「イニシエーション・ラブ」「天空の蜂」など話題作を発表し続ける堤幸彦監督が、自ら演出した中村勘九郎主演の舞台劇を映画化する「真田十勇士」の公開直前イベントが9月14日、神奈川・109シネマズ川崎で行われ、出演の大竹しのぶと大島優子が女子トークを繰り広げた。関ヶ原の戦い(1600年)から14年後... 続きを読む

浅野忠信、主演男優賞に輝き「期待以上」 新人賞・山田涼介は「貢献できる役者に」と気合(2016年5月26日)

第25回日本映画批評家大賞(実写部門)の授賞式が5月26日、東京・池袋の東京芸術劇場で行われ、「岸辺の旅」で主演男優賞を受賞した浅野忠信、「ピース オブ ケイク」で主演女優賞を受賞した多部未華子、「グラスホッパー」で新人賞を受賞した山田涼介らが出席した。第68回仏カンヌ国際映画祭の「ある視点」... 続きを読む

【第39回日本アカデミー賞】本木雅弘、最優秀助演男優賞を初受賞!義母・樹木希林に感謝(2016年3月4日)

第39回日本アカデミー賞の授賞式が3月4日、東京・グランドプリンスホテル新高輪国際館パミールで行われ、最優秀助演男優賞は「日本のいちばん長い日」の本木雅弘が受賞。昭和天皇を演じた本木は、義母・樹木希林に感謝の言葉を送った。昭和史研究の第一人者・半藤一利の傑作ノンフィクションを、「クライマーズ・... 続きを読む

二宮和也、キネ旬ベスト・テン主演男優賞に輝き「責務を果たせた」(2016年2月13日)

第89回キネマ旬報ベスト・テンの表彰式が2月13日、都内で行われた。主演男優賞を獲得したのは、「母と暮せば」で霊となって母のもとに現れる息子を演じた二宮和也。「自分がこの映画に出演することの役割は、僕を日ごろ応援してくれる若い人たちに、戦争を学んで頂くきっかけになること」といい、「ちょっとでも... 続きを読む

大泉洋、ブルーリボン賞受賞も「ドッキリでは?」 有村架純はさらなる飛躍誓う(2016年2月9日)

第58回ブルーリボン賞の授賞式が2月9日、東京・内幸町のイイノホールで行われた。前年度の主演男優賞、主演女優賞の受賞者が司会を務めるのが慣例で、今年は「私の男」の浅野忠信と「0.5ミリ」「百円の恋」の安藤サクラが登壇した。「恋人たち」で監督賞を戴冠した橋口亮輔監督は、「日本映画が本当に厳しい状... 続きを読む

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