アオハライドのレビュー・感想・評価

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アオハライド

劇場公開日 2014年12月13日
99件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

王道の青春映画 ネタバレ

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ハッピーエンドを迎えられる青春ラブストーリー。
原作を読んだことあるが、十分に満足いく作品。
本田翼の可愛さや東出昌大のクールさが絶妙なマッチで、キャストにも申し分ない。
学生時代に戻って恋がしたくなる。
出来ないけど…。

ふぁーびー
ふぁーびーさん / 2019年2月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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URでアール、鍵は千葉雄大であーる🔑!

筋はどうでもいいが、本田翼が素晴らしいのでアール。
どの角度で見ても、どんなセリフでも、輝いているのであーる!
東出はどう見てもおじさんなのであーる!
新川は脇役が上手いのであーる!さんまが見込んだだけはある。
さて、本田は何故にこんなに輝いているのであーるか?
それは、心が綺麗からであーる。
特に展開を気にせず、感じて、泣いて、感動するのでアール。

アサシン
アサシンさん / 2019年1月6日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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う〜〜〜〜ん ネタバレ

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原作ファンです。
公開当時に観に行けなかったので今更ながら期待して観ましたが…正直う〜〜んでした。残念。

まず洸に全く魅力を感じない。
俳優さんをディスっているわけではないです。
原作ではあんなにかっこよくて惹かれるのに…
映画の洸は自分の殻にひたすら閉じこもって自分の感情を押し殺すだけの描かれ方をしていて、双葉は洸のどこが好きなの?って思ってしまいました。
洸、めっちゃ約束すっぽかすやん。

友情もな〜〜んか薄っぺらい。

唯一ラストシーンだけはときめきました。

こういう青春ど真ん中の作品を観て「は〜〜っ昔に戻って青春したいっ!」って苦しみたかったのですが、そう思えず残念です。

みな
みなさん / 2018年10月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:VOD
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東出くん制服似合わない

本田翼より東出くんが年齢的に制服似合わないし高校生役は無理。アニメのほうがよかった。

ゆ
さん / 2018年9月24日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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この手の青春ものの中ではなかなか良い ネタバレ

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本田翼ちゃんの演技は相変わらず如何なものか…という感じだけれど…

内容は思っていたよりはペラッペラな恋愛ものではなくて良かったかも☆

中学時代に女子からハブられていて、高校で頑張ろうとしていた本田ちゃん。

両親の離婚、母親の病死を乗り越えてきたけれど負い目を感じ続けていた東出くん。

いろいろ苦労して、傷ついて、乗り越えてこそ青春。

yupppiii
yupppiiiさん / 2018年8月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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貞操観不安定時代のあたふた ネタバレ

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『アオハライド』(2014)

友情の厚いグループ内で相思相愛ながらなかなか伝え合えられなかったり、片思いで振られてしまう人が出来たりと、そうした展開は数多くあるだろう。テレビドラマでは、『愛という名のもとに』とかそうだったような。モテる男にライバルの女たち。女のほうにも別の男が接近したりして、それを目撃してしまったりする。だけどライバルもどちらに相手が傾いているかを察知してしまう。千葉雄大のキャラクターがテレビドラマの『高嶺の花』みたいに介入してくる人物のような感じもする。しかし、高校時代に交際出来る男女も多いのかも知れないが、それでもかなり有利な状況体験者なのだろうに、そうしたライバルたちが意気消沈してしまうように、男が女にライバルのロック演奏中に、キスをする。片方のライバルもそれを目撃して去る。だが高校の文化祭で、意思表示がキスというのは、高校生という段階でどうなのか。実際には高校生から大学生と社会人はじめくらいの年齢で、婚外性行為をしてしまうまでの関係で、結局結婚もせず、別れてしまうという関係というのは、貞操が無いだけではないかとも思わせる。貞操教育が曖昧な時代にしてしまったために、キスなのか性器挿入なのか、男女の接触が映画にしても定義さえないまま、婚外性行為になる高校生たちもいるのだろう。ところがこの映画では、まだライバルたちが負けずに絡んでくるようでもあるが、事情は込み入っていて、大変でここでは書けない。キスしてしまった後で、女が『どうしてあたしとキスしたの?』ときくと、『わりい、雰囲気に飲まれちった』と答える男だが、一つ間違えたらセクハラで、ジャニーズのタレントが謹慎になったような状況なのに、女は男に、『嘘つき』という。相手が好きになっていたら、好きでない場合の罪悪さえ、許されてしまう。その敷衍に、合意なら乱交出来、不合意なら犯罪になるという強度に不公平なからくりがある。この映画ではさらに、男をめぐって、女二人のライバルの対決まである。実際の10代女性あたりが一番映画館に足を運んだらしいが、こうしたペッティング絡みまで含んだ恋愛のいざこざを見せて、観客としての当事者候補たちはどう思うのだろうか。貞操教育が無い時代のこの国の混乱は、欲望を忠実に告白するしかないのか。女が男に『好き。ちゃんと振られるために』というようなことをする。元はといえば、男がいい加減である。織田裕二が若い頃に演じたような男もそうだったのだろう。真剣なたかおを惑わせてしまう人がいる。ところがモテるので許されてしまう。傷つくのは相手である。だが、振り回したほうも実は、その相手を忘れてはいないのでさらに複雑である。キスという段階とは言え、婚外性行為とまでは言わなくても、婚外接触がどこまで許されるのか。男は感情的に好きな女を捨てようとし、心に傷を持つわけありな女のほうを選ぼうとする。捨てられた女のほうは、我慢して克服しようとして。男が東出昌大で、女が本田翼で、ライバルが二人出てくるが、強いほうが高畑充希で、千葉雄大の役は、本田翼の役に対してうまいタイミングで、しかし罪もないので、真っ直ぐやってくるが、混乱させているのは、男の主人公の東出の役柄である。だが、中途半端に貞操観の名残を日本人が最近も残しているのは、女を一人に決めようとする男である。
それが無かったら、愛人二人を持つだけになる。その先は乱交不信社会である。主人公の男の両親は離婚している。何が大事なのかをゲーム感覚でみせようとするしか今のエンタメの方法論は無いのだろうか。わけありながら二人を結び付けるのは、そばにいる仲間だったりして、そうしたトリックスターが仲人のようなものなのか。これだって高校時代に交際したとしても、途中で別れてしまうのならば、婚姻届けのないバツイチのようなものだろう。この映画では、ライバル役として出てくる千葉雄大も高畑充希も強力なのだが、千葉の役のほうの男も本田の役の女にキスをして、引き留める。キスと性器挿入行為の間に線が引かれているのかどうかというところも貞操観不安定時代の示すところである。モテる人達のためのドタバタ劇しかエンタメでは不可能な時代なのか。だが親友となった仲間たちは、二人を結び付けようと応援して、その気持ちは誠実なのだ。女が男に、『一度間違えたら終わりなのかな。正解ばかりの人間なんていないじゃん』というセリフがあるが、女のほうも結婚はしていないものの、二股交際のようになってしまっている。ある意味、風俗嬢的な役割か、カウンセラー的と言ったほうが良いのか。女の交際相手には、女のチームの女が一日貸してくれと言う。男の過去のトラウマに向き合わせるためという設定になっている。場所は長崎県である。キリスト教的な風景があるのだが。男の主人公の名前が『洸』だったりする。離婚して一緒に暮らしていた母親を救えなかったという男のトラウマに向き合うために、振り回されるようでも愛してしまっている女が携わり、もう一方のやはりトラウマを抱えたような女もいるのだが、周囲の仲間たちがいて、交際のライバル関係の男女二人ずつがいて、結局は、高畑充希の役柄と千葉雄大の役柄とが振られて交際関係を終わらせるわけだが、どちらも爽やかに負ける。接触の痕跡的には千葉雄大のほうのキスが許されている。男女交際終了としての高畑は東出にもういいよ。と笑顔し、千葉と本田は最後に握手する。意地を張り合った高畑役は本田役に東出役の時間を進ませてとさえ伝えたりする。だが本田役としても女性側は、東出役と千葉役に突然キスをされたほうで、キスをしてきたわけではない。仲間たちは随分遠回りしてしまったねといい、「まわりみちこそアオハルなんだよ」というセリフがあるが、貞操観の無い時代にエンタメの洗脳は危険性を感じさせないトリックとなる。こんなに振り回されて女が男二人にキスされた後に、片方の男がようやく「好きだよ」といい、女が涙する。ここからが貞操なんだかどうだか。婚前かどうかさえわからず、高校生がキスして夕陽で美しくみせて、この映画も終わった。内容をよく忘れてしまったが、これもタイトルの意味がわからないが『ストロボ・エッジ』も同じような掻痒感を持ったような気がする。こんなに振り回しておいて、ジャニーズとアナウンサーの破局は記録に残らないが、熟年離婚なんてされたら、一体恋愛なんてコントロールな何の作用なんだろうか。『青春はいつだって間違える。だからこそ青春なんだ』というセリフで終えるが、妊娠中絶の子の命は戻らない。

Takehiro
Takehiroさん / 2018年8月9日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  怖い 難しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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アオハル

笑いあり、涙ありだった。
本田翼演じる吉岡双葉とその仲間の最高に熱い絆。
劇中にある「この5人だったから」というのは、自身の思い出や大切な人たちとリンクして共感できた。

洸と双葉、そして洸に想いを寄せる女の子たち。そこから生まれる憎みや嫉妬がリアルだった。双葉の前向きで常に人のことを考えられる真っ直ぐな性格が、本田翼の天真爛漫な感じとあっていて良かった。

いきものががりの主題歌が素晴らしく、個人的にいきものががりで好きな曲になった。劇中歌も良かった。

くらげ
くらげさん / 2018年6月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:映画館
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翼ちゃんが可愛かった。内容は微妙かな。

翼ちゃんが可愛かった。内容は微妙かな。

えいちゃん
えいちゃんさん / 2018年6月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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うーん。

あまり上手くない二人が主演ということで敬遠してたけど、原作は大好きだしレンタルして鑑賞。
原作と所々違うところはあったけど、上手く繋いでた。

いや、あまり下手下手言いたくないけど、まぁ回想の中学生役の子たちの方がうまかったよね。
あと、高畑充希ちゃんの九州弁が可愛すぎる!
新川優愛ちゃんもこういう役の方が似合うなぁ。
ゆうり役の子初めてみたけど、原作の感じと似てて可愛らしい!
吉沢亮くん、こんな役もするんだ!自然でこういう方が得意なのかなという印象。

まわりが上手いこと固めてなんとか見れたかな。という感想でした。。
でも主役はもう少しお芝居重視の配役に力入れてほしかった。。

kico
kicoさん / 2018年5月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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菊池くん押し

菊池くんの良さが
全然出てなかったぁぁ。
もっと良い奴だよ菊池くん!!!

でも出演者は好きな人だらけで嬉しかった!

もっち
もっちさん / 2018年2月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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原作ファン

原作好きな人はほんとに見ない方がいい。
キャストも、脚本も最悪。
漫画のいい所が全部潰されてる。
残念で仕方ないです。

メイユール★*
メイユール★*さん / 2017年10月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:-
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しょーもない青春映画

しょーもない青春映画

へまち
へまちさん / 2017年8月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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女子高生って、大変なんだね…

このテの映画は、かわいい女優とかっこいい俳優が主演し、絵になるシーンがいくつかあればほぼ成功。
人気の小説や漫画が原作なら、台詞やシチュエーションは既に評価されているんだから。

その点、本田翼は可愛くって、それだけでOKだ!

本田翼も東出昌大も演技は下手くそだったけど、それが初々しさに繋がっていて、高校生らしく見えた(いや、東出には無理があったか…)

シーンも所々にいいものがあった。
本田翼の首をすくめながら上に顔を向ける仕草は、本当に可愛い。

物語の冒頭で、本田翼演じる主人公がクラスメートに無理して合わせていることが描かれるが、女子高生って、大変なのね…と思う。

最後の夜明けのシーンは、1日で一回しかない瞬間を見事に捉えて、人生の中ではまだまだ始まりに位置する青春期の眩しさと重ねているのか、妙に感動的に仕上がっていた。

kazz
kazzさん / 2017年7月22日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  萌える 単純
  • 鑑賞方法:-
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ごめん

もっと酷いかと思ったらそうでもなかった
中学時代の二人キャストは良かったわ

美豚のしっぽ
美豚のしっぽさん / 2017年6月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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三木監督良いです

公開2週目だけど日曜日ということもあり満席でした。しかも少女マンガの映画化ということで98%女性、それも女子高生、女子中生が大半。もし一人で見に行ってたら居心地悪かったなぁ(^_^;)

で、作品の方は「陽だまりの彼女」の上野樹里、「僕等がいた」の吉高由里子、「ソラニン」の宮崎あおい、「ホットロード」の能年玲奈など、ヒロインの魅力を最大限引き出すことで定評の三木監督の作品なので楽しみでした。

本田翼はキュートな目元、口元が好き。三木監督はこの本田翼も可愛く描いていました。もちろんほかの配役もとても良い感じ。音楽や映像も良い感じ。申し分なしの作品に仕上がっていましたね。

ストーリーもね、なかなか良くて、いろいろなセリフがいちいち心に入ってくるんですよね。意外にも名言だらけって感じ。特に今この歳になってからハッと気が付き、そうだって思えるセリフ (たぶん今まさに青春の子たちには気づかない、さりげない名セリフ) があったりする。
で、展開も薄っぺらくなくて、しっかり作りこまれているから、この私でも感動し泣ける。良い作品でした。

むっしゅ
むっしゅさん / 2017年4月24日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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青春ものは歳相応でおねがいしたい。

中学時代役をしてた子がやったほうが、
演技力がついていかなくてもドキドキしたかも。

オッサンがなに女々しいことやっとんねん!
いやいや、高校生だった…
その脳内修正の繰り返しだった。

カタヤマ
カタヤマさん / 2017年4月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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最後のシーン

主演の本田翼に興味を持ち観てみたものの、お芝居が薄っぺらで幻滅。しかし対称的に東出くんの芝居が面白くてよかったです。

一番よかったシーンは、最後の台詞が言われてからのドリー。(これ2日撮りかしら?気になる)

「回り道こそがアオハルなんだよ」って台詞を始め、いい台詞もありました。

BAININ
BAININさん / 2017年3月9日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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青春

この作品で、東出さんが泣くシーンがあったのですが その時なかなか東出さんは涙が出ず苦労したらしいです。
そのためか、こころなしか東出さんは本田さんに演技で押されているような感じがしました。

taka
takaさん / 2017年3月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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皆社会人に見える!!

起終点駅(ターミナル)でバッサーのファンになったので観ましたが、キャストさんが皆社会人に見えて無理があり過ぎます。バッサーが可愛くて特に浴衣姿は非常に完成度が高くて必見です。後半は東出が唐突にキスを迫ってきた上にデカい図体でウジウジとはっきりしない展開が時間の無駄で、これは映画にするほどの内容かと大変つまらなかったです。全然キュンキュンしなくて逆に凄いです。エンドロール曲も妙にイラつかせる選曲で呆れて笑えました。劇中の「ジターバグ」は懐かしかったです。

アンジェロ
アンジェロさん / 2017年2月22日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  単純 寝られる 萌える
  • 鑑賞方法:VOD
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見る価値なし

驚くほどにつまらなかった。やっぱり漫画の実写化には反対!

こずえ
こずえさん / 2017年2月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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