「最悪」贖罪 ざきやまちゃんさんの映画レビュー(感想・評価)

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贖罪

劇場公開日 2012年8月19日
全11件中、5件目を表示
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最悪

ありえない。何故こうなるのか、監督は原作を本当に読んだのか?
フランス人形。恐怖心が全く芽生えない。もっと原作はエロスティックな部分もあった。なにに怯えてああなった?
クマの兄弟。唯一良かったのは安藤サクラの演技。演技はよかったのだがもっといもっぽい(偏見)人物をキャスティングして欲しかった。
PTA臨時総会。
ありえない。これが一番ありえなかった。なぜああなる?嫌悪感しかめばえない。これについて書くとネタバレになるので書かないが、見たらわかるだろう。なぜこうなる?と疑問が浮かぶはずだ。

原作、湊かなえが好きな方にはお勧めできない作品である。

ざきやまちゃん
さん / 2016年5月17日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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