「ドラゴンボールZの世界だ」DRAGON BALL Z 神と神 fuurai oさんの映画レビュー(感想・評価)

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DRAGON BALL Z 神と神

劇場公開日 2013年3月30日
全43件中、11件目を表示
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ドラゴンボールZの世界だ

ベジータ、ゴクウ、ちびゴテン、トランクスなど人物の性格はテレビアニメのオリジナルに90%ぐらい近いと見て良いと思います

声優陣も選択から声の表現まで20年後とは思えないぐらいすばらしいと思います

トランクスの草食型ラブストーリーが一番の印象でした

ストーリーや人物の性格はテレビ放送のオリジナルにかなり近くおすすめです

自分の位置付けは
ドラゴンボール、ドラゴンボールZ、バーダック番組がオリジナル

ドラゴンボールの各映画がキャラの性格を若干変化させた感謝祭的作品

ドラゴンボールGTなら各キャラの性格を別人格にし世界観がまったく別モノになったドラゴンボールではない独立している漫画
(ただ、戦での連続超スピード移動は魅力でした)

ドラゴンボール改は歌から情景まで音楽系すべて残念すぎるとけっこう別世界になってしまうなという印象です

fuurai o
さん / 2014年7月26日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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