美少女戦士セーラームーン Sのレビュー・感想・評価

美少女戦士セーラームーン S

劇場公開日 1994年12月4日
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ルナをフィーチャーした一本!!

ルナをフィーチャーした一本で、セーラームーンをご存じの方は今でも観る価値はあると思います。「セーラームーンS」から参加の戦士3人について説明はなく、初見でもメンバーの上手い印象付けがあった前回の劇場版に比べると劣ると思います。3人の変身シーンは既存のメンバーよりコマ数も少なく、大人っぽくて格好良いのに弱くて見せ場もなくて残念です。大勢のメンバーを活かしきれていないので、強大な敵に立ち向かうべく、3人(うさぎ、ちびうさ、衛)・4人(マーキュリー、マーズ、ジュピター、ヴィーナス)・3人(ウラヌス、ネプチューン、プルート)に分かれてそれぞれミッション(彗星ボス特攻、地球防衛、シャトル護衛等)を遂行するシナリオだったら、話が単調にならなかったのではと思います。

アンジェロ
アンジェロさん / 2018年6月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:VOD
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