劇場公開日 2013年1月20日

「もう少しハラハラドキドキしたかった。」陰謀のスプレマシー 光陽さんの映画レビュー(感想・評価)

2.5もう少しハラハラドキドキしたかった。

2020年7月26日
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鑑賞方法:TV地上波

会社ごと存在が消えるという大がかりな設定ではありますが、軸は元CIAの父親と娘が謎に立ち向かいながら絆を深めていく物語。
もう少しハラハラドキドキ感が欲しかった感じです。

光陽