ヤング≒アダルトのレビュー・感想・評価 (2)

ヤング≒アダルト

劇場公開日 2012年2月25日
31件中、21~31件目を表示 映画レビューを書く

笑えない

「大人になるとは自分が特別ではないことを知ること」
自分は特別、人とは違う
しかし大人になるにつれて、理想と違う自分を受け入れられるようになっていく。

なんかそんなことを考えてしまいました。
自分は特別だって思いたい故の彼女の行動、なんなとなく分かるからこそ、笑えない!

傍目から見たらイタイ彼女にも、今だ羨んでくれる人がいた!
そんな救いを最後に残してくれています。

最近いろいろと反省することの多い自分には考えることも多い映画でした。

まるりおん
まるりおんさん / 2013年10月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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これがアタシの生きる道

メイビス・ゲイリー。
30後半で、バツイチ。仕事はゴーストライターだが、続いていたYA小説が最終回間近。友は愛犬とアルコール。
そんな彼女の元に、昔の恋人から「赤ちゃんの誕生パーティーにお越し下さい」とのメールが届く。
メイビスは一路、故郷へ向かう。

シャーリズ・セロン主演のコメディ・ドラマ。
美人のシャーリズが演じれば演じるほど、ヒロインの迷走がイタい。
メールをくれた=まだワタシに気がある。
部屋着のまま愛犬と荷物を持って車を走らせる。
田舎町の飲食店で久々に会うのに、気合い入れ過ぎのバッチリ衣装とメイク。
戻って来た理由を不動産関係で〜とか、超人気のYA小説を書いてる〜とか、見栄を張る。
昔タカビーだったせいか、周囲の目は冷ややか。
それでも気にしない。輝いていたあの頃よもう一度…とばかりに、ヨリを戻そうとする。いや、相手に既に家庭があっても、ヨリが戻ると思い込んでいる。
イタイを通り越して、勘違いも甚だしい。

間違いなく同性に嫌われるタイプNo.1だが、見ているとだんだん同情してくる。
何故なら、メイビス自身が、自分が孤独で悲しい女である事をちゃんと分かっているから。
分かっているから、見栄を張ったり、周囲が呆れる言動で、さらに空回りを繰り返してしまう。

人並みの幸せが欲しいし、人生の意味を見出したい。
今回のイタイ里帰りで、メイビスは自分を見つめ直す。

映画はもっとコメディ色が強いのかと思ったら、皮肉チクチクでしんみり。でも最後はちょっぴりの応援歌。

シャーリズ・セロンがハマり役。
メイビスの相談相手役パットン・オズワルドが好演。

近大
近大さん / 2013年7月14日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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『恋愛版バイオハザード』 ネタバレ

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歳とったからか、刺激に慣れてしまったからか、血しぶきドバーとかモンスターがおーとかいう場面で辛いと思うことは少なくなったけれども、その反面“バツが悪い場面”とか“痛々しい場面”なんかは厳しいものがある。
そういう意味では残酷シーン満載の『恋愛版バイオハザード』な映画だと思う。
ただし、主人公のエイビスを、例えば『危険な情事』のグレンクローズや『ミザリー』のキャシーベイツのような“モンスター”として観るか、もしくはそれこそ『バイオハザード』のミラジョボビッチや『エイリアン』のシガニーウィーバーとして観るかによって大きく評価が分かれるような気がする。
たくさんのレビューや感想で、主役のエイビスが「懲りてねー」とか「成長してねー」とかで「不快だ!」という意見が多いので、おそらく前者の視点が多数派で、たぶん吹替版の声優さんもそーゆーニュアンスで演じてたと思う。
僕自身もラストシーンの車(ミニ?ミニクーパー?)の正面カットまではどっちか決めかねていたんだけども、バンパーも取れちゃったボコボコの状態がアップになったことで、後者だと確信した。
その確信をもって物語を思い返すと、グンと味わいが深まる。このバイオハザードのラスボスは誰だったのか?それはもちろんあの、ドラム妻である。
クライマックスのあのパーティー、エイビスを招待しようと言い出したのはドラム妻だったと、室伏似ハンサムは明言している。しかも、エイビスの辛い状況、精神的な衰弱を知ってた上での招待である。最初の自宅訪問で、エイビスが室伏ハンサムに未練タラタラだということには当然気付いていただろう。その上でライブの夜、室伏ハンサムをエイビスに送らせている。まるでワザと隙を見せ、罠に誘い込んでの公開処刑じゃないか。そりゃあ白いブラウスの胸元も(心の)血で真っ赤になるわ。
そして翌朝の、男友達の妹との会話の場面。一見『フォローしてもらっておきながらデリカシーのない返答をした』というように見えるんだけれども、実は『都会のキツさが見えてない子供じみた憧れを突き放した優しさ』のように思えてくる。
そしてラストシーンの車である。ボコボコなのは分かっている。充実のシティライフも、故郷の温かな居場所も、結局どちらも虚構だった。でも、だからこそ自分の心は折れてはいけない。ひとりでまた、孤独な都会に戻り戦うのだいう矜恃を感じさせる、素敵な締めくくりだったと僕は思う。

ウシダトモユキ(無人島キネマ)
ウシダトモユキ(無人島キネマ)さん / 2013年4月29日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える
  • 鑑賞方法:VOD
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セクシーなシャーリーズセロン

主人公のキャラクターのとる行動が可笑しいが
等身大の共感を得られるような

車の中で何度も口ずさんでいた曲
サウンドトラックも気になった

シャーリーズセロンの魅力が十分に堪能できる佳作

ホモ疑惑の同級生との
え?まさか?のサービスショットもあり

jovi
joviさん / 2013年3月10日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい 萌える
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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85点  じぶんを見つめなおせ!

(2012/7/30)

ほんとうに自分に合う居心地のいい場所をみつけるべし!

10代の頃に思えた普通の生き方というくだらなさ
 今は本当はどう思ってるのだろう

物語の内容自体は際立ったものはないけど
 置かれた立場で
  受け取る側で、人それぞれのメッセージ性が強い

あなたはサンドラ?幸せを掴んだ人?それとも・・

2013年3月6日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 萌える
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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君は大人になっていない! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画「ヤング≒アダルト」(ジェイソン・ライトマン監督)から。
生まれ育った田舎を捨て都会へ行き、ある程度、成功した。
しかし、都会の生活に疲れた主人公の彼女は、
既に結婚している学生時代の元カレと寄りを戻そうと帰郷し、
色気を振りまきながら、あの手この手を使うがうまくいかない。
それもそのはず、長い年月が、田舎に残った同級生たちを成長させ、
昔のイメージで「自分が最高に魅力的」と突っ張る彼女を
懐を広く迎えながらも、幸せの定義の違いを見せつけたと言える。
「僕ならそんな話は人にせず、精神分析に行って医者に話す」
「何があったのか、君の想像かは知らないが、過去は過去だ」
「君に人の幸・不幸が、わかるのか?」
「何をする気だ? どうかしている。帰ってくれ」
「君は正常じゃない。孤独で理性を失っている」
こんな台詞が散りばめられているのに、彼女は気付かない。
いや、気付こうとしない、気付きたくないのかもしれない。
そんな彼女に、古い友達たちはこう言いたかったのだろう。
「君は大人になっていない!」

shimo
shimoさん / 2013年2月10日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ナイス!

主役は37歳独身女
一言でいえば、かっこいい映画
タランティーノが「お気に入り映画」にした気持ちがよく分かった。

2012/4/25 時点 では、ヤング≒アダルトが
私がこれまで観た2011年度全米公開映画のベストフィルムです

transfilm
transfilmさん / 2012年4月25日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  興奮 知的 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
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おばさんかわいそう

 そこそこ成功したクリエイターの中年女性が高校時代女王として君臨していた過去にすがるために田舎に戻ると回りからは総スカンで冷や水を浴びせられるというお話だった。

 主人公のおばさんが美女は美女だけど顔の険が非常にきついだけでなく、性格もとても悪くてアル中でヒステリー気味という超絶に苦手なタイプだった。また飼い犬にとても冷たくて犬がかわいそうでならなかった。

 高校時代の彼氏に行為を抱かれているとずっと思っているけどやっぱり錯覚で相手にされず、すがりつく相手が足の不自由なキモデブ中年だった。しかしそんな彼とセックスをする時も「あの憧れで、指をくわえているしかなかった私を抱けるのよ!」と言わんばかりの鼻持ちならなさで、とてもムカついた。キモヲタ中年が好きな女は健気な黒髪メガネ女子とかで、アル中ヒステリー女なんか一番嫌いなタイプだということをまるで分かっていない。バカにするのもいい加減にして欲しい。

 主人公はまるでいいところがなく、本当に嫌な気分になる映画だった。しかしそうは言っても気の毒は気の毒であった。お金を払って嫌な女のひどい生き様を見させられてげんなりした。

古泉智浩
古泉智浩さん / 2012年3月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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女王様は哀しい。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

今作を笑えるかどうか。
そこが価値観の分かれ目のような気がするけど、
私は正直、笑えなかったなぁ。
見れば見るほど彼女の行動がイタイ。そこまでいくか。
これが映画ならではのキャラで、あり得ないよね~なら
笑い飛ばせるのに、実際にこういう女って存在するのだ。

レイトショーで観てしまったため、どうも寝入りが悪かった。
いい悪いというよりも、面白い面白くないというよりも、
結局問題提起だけして解決がなく、周囲は投げっぱなし。
私は成長したのよ!なんて息まく主人公(相変らず)と裏腹に、
これだけのフラストレーションを観客は見事に被ったのである。
ある意味、すごい作品である。
そしてそのイヤ~な女の役を、よくぞやったS・セロン!
美人という持ち味を最大限に活かして^^;怠惰で自己中で、
まさしくヤングアダルトな女性を演じてみせた。さすがだね。
インタビューで彼女は、見たことのない自分を見せたかった、
これが彼女?と思ってもらえたら、すごく嬉しいと語っていた。
何にでもチャレンジする女優だなーと思う^^;

いやしかし~。どうですかね、この女性像。
ここまで酷いのはいない?としても(故郷に帰ってここまでやるか)
勘違いしっぱなしの女は多いですよねぇ、いつも自分が一番の。
観ていて面白いと思ったのは(たまたまかもしれないけど往々に)
学生時代に派手だった子って、社会に出てアレっ?なのが多い。
逆に誰このヒト?と目立たない子が、おぉ!の如く出世している。
私は同窓会とか出てないので分からないが、そういう情報を
いちいち流してくれる悪友はいるんである。今だに情報がくる。
どうでもいいじゃん、他人の人生よ。なんて思ってはいるが、
自分の知らないところで情報は走ってるんだなぁと変な気がする。
今作でいちばん怖かったのは、
息巻いて田舎をバカにする彼女が、いちばん哀れまれてる部分。
皆が彼女の実状を知っていて、今どうなのかも分かっている。
そこにまったく気付かない^^;、どこまで哀れなんだ^^;、と思う
この女(爆)が、これまたまるで萎れないところもスゴイ。強固。
自身が決めたこの世界、を揺るがすことなく邁進する狡猾さだ。
常に他人に気を使ってばかりで、やれ「疲れた~疲れた~」を連発
する人には、いちばん迷惑で、いちばん羨ましい相手かもしれない。

子供は、正直で我儘だ(本来は)。
思ったことを口にし、気に入らなければケンカして、しまいには
泣きわめいて、すべてを解決しようと図る。
子供時代に思いきり女王様を味わえば満足して大人になれるのか。
いやいや、そのまま女王様で周囲に迷惑をかけ続けるのか。
だけど今作で面白いと思ったのは、そんな女を愛おしいと思える、
特異なキャラの男性もいるってことだ。ホント人間ってのは懐が広い。
その彼でさえも置き去りにし(爆)その妹にも捨て台詞を吐き(汗)
自分だけ成長した!気分で意気揚々と帰っていく彼女がまた凄い。
今度は彼女のシニアな姿でも観てみたいが、多分成長はしてない。

(セロンも普段はああいう格好してるそうですよ^^;あらまぁ不思議~)

ハチコ
ハチコさん / 2012年3月11日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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ブサイクな美人さん。

その美貌で学生時代には皆の憧れの的だったエイビス。
だけど今は仕事もうまく行かず、ペットとお酒だけが癒しのバツイチ37歳。
そしてその現実を見つめる事もできず、過去の栄光が今も続いてると本気で思っちゃってるイタ〜いオンナ…。

大好きな映画「JUNO/ジュノ」の脚本家さんの新作っていうからワクワクして観に行ったんだけど、う〜ん…期待していたほど共感は出来なかったな。

そりゃオイラには、そんな華々しい過去もなければ、一応は現実を見てる…なんなら足掻いてるつもりでもいるからさ。

とは言え、
エイビスに対して「わゎ〜!いるいる〜こういうヤツ!」とか「ヒドい女だな〜コワッ!」なんて思いの中に、実は彼女をどこか責められない気持ちもあったりして…コレって共感?

個人的には、
ステキなアパート住まいなのに、彼女の部屋にはポリプロピレンの引き出しや紙製の衣装ボックスが置かれてる…っていう細かいリアリティーがツボだった。

それと、
美人さんな上に張り切って着飾っているのに、それでも内面から滲み出てしまう醜さ…それがホントにリアルでドキッとしたよ。

それを演技でやっちゃうんだから、シャーリーズ・セロンって凄い女優さんなんだな〜!と思たわ。

まぁ何だかんだ言って、すんなり観られたしチョイチョイ笑えたし、楽しんでまいりましたとさ。

チキチンッ♪

オイラ
オイラさん / 2012年3月6日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 怖い
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「≒」はマジカルミラー

部屋の中は散らかしっぱなし、Tシャツにジャージでペットボトルのコーラをガブ飲みしたうえにゲップ。まさに「JUNO」のノリである。エレン・ペイジが演るようなことを、シャーリーズ・セロンがあたかも普段からそうであるように平然とやってのける。

ただの子供の誕生パーティーの招待状を、何を勘違いしたか、育児を放り出したくなった昔の男からのSOSと勝手に解釈。間違いを間違いとも思わず、“勘違いの復縁”を迫るだけならコメディだ。笑ってすませられる。

ところが、ここに登場する30代の女・メイビスは心底マジなのだ。
こうなると、ただひたすらイタい。それも自分のことしか考えず、周りから白い目を向けられて孤立すると、反省もなく逆ギレする。もはや哀れを通り越して不快でさえある。

ところが(ところがを敢えて重ねる)、こんな女でありながら何故か憎めない。
鏡に向かって「私って綺麗?」を連呼するような(そういや、そういう役で出る他の作品も公開間近)鼻につく女に、つい味方してしまうのはなぜだろう。

シャーリーズ・セロンが美人だからではない。
メイビスが何かすればしただけ、彼女が何もないと思っているこの小さな田舎町で、自分だけが何も持っていないことを思い知らされていく。だけど旧知の人々の前で、自分が負け組だと絶対認める訳にはいかない。
その心情を察すると、勇気を持って町を出たメイビスの方こそ皆の羨望なのだと伝えて応援したくなるのだ。
これは、代弁してくれる人が登場する。

邦題に「≒」をつけたアイデアは実に上手い。
「ほぼ同じ」という数学記号だが、文字列に入れ込むと「紙一重」とも取れる。
元カレ≒デブ男マット。見た目は違うが、メイビスの本質を見抜いているのはどちらだろう?
負け組≒勝ち組。恥を晒しただけの旅も、それを糧にすれば作家として新境地が開けるかも?
ヤング≒アダルト。良識ぶったりせず、自分らしさを失わずに歳を重ねられたら、どんなに素敵だろう。
「≒」とは、人生に人とはちょっと違う希望と楽しみをもたらすマジカルミラーの記号かも知れない。これをタイトルに使うとは、目に飛び込む印象も含めて素晴らしい。

もちろん、ダメな女を演じたシャーリーズ・セロンも素晴らしい。どんなに鼻についてアタマにくる女でも、決して憎ませないさじ加減が妙。
この映画、心底笑えないのは、男女に関係なく、自分にも思い当たる節があるからではないだろうか?

マスター@だんだん
マスター@だんだんさん / 2012年3月3日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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