ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン
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ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン

劇場公開日

解説

花嫁介添人(ブライズメイド)たちが巻き起こす騒動を描き、全米で興行収入1億ドルを突破するヒットとなったコメディ。仕事も恋愛もうまくゆかず人生に行き詰っていたアニーは、親友が婚約し、花嫁介添人のまとめ役をすることになる。崖っぷちな自分はもとより、それぞれ問題を抱えた一癖ある花嫁介添人たちをまとめるため奮闘するアニーだったが、ハプニングが続出し……。主人公アニーを演じるクリステン・ウィグは脚本も手がけ、第84回アカデミー脚本賞にノミネート。共演のメリッサ・マッカーシーも助演女優賞候補に挙がった。「無ケーカクの命中男 ノックトアップ」「40歳の童貞男」のジャド・アパトーが製作を担当。

作品データ

原題 Bridesmaids
製作年 2011年
製作国 アメリカ
配給 東京テアトル
上映時間 125分
映倫区分 R15+

受賞歴

第84回 アカデミー賞(2012年)

第69回 ゴールデングローブ賞(2012年)

ノミネート
最優秀作品賞(コメディ/ミュージカル)  
最優秀主演女優賞(コメディ/ミュージカル) クリステン・ウィグ

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映画レビュー

平均評価
3.2 3.2 (全15件)
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