劇場公開日 2011年10月28日

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「完全に主役はミラ・ジョヴォヴィッチでした。ラス前で出なくなったのが残念です。」三銃士 王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船 Push6700さんの映画レビュー(感想・評価)

3.5完全に主役はミラ・ジョヴォヴィッチでした。ラス前で出なくなったのが残念です。

2014年5月24日
PCから投稿

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「バイオハザード」「バイオハザード・アフターライフ」の監督の作品です。

3Dのエンタメ系アクション映画をと撮らせたら、現在ハリウッドでもトップクラスの監督だと思います。

でも、この映画よりも、なぜ「バイオハザード・アフターライフ」は評価低いのか、いまだに不思議です。

どっちかというと、「バイオハザード・アフターライフ」の方がおもしろかった。

内容的には完全にミレディ役のミラ・ジョヴォヴィッチが主役になっていて、他の人はあまり存在感がなく、いなくてもいいような感じでした。

ミラ・ジョヴォヴィッチがいいと思います。

顔の彫が深くて派手な感じ、アクションが割と得意で、胸は微妙だけれども多少あり、3D映画にぴったりの人。

途中でミレディが出なくなったのが残念です。

もし次回作があるなら、めんどうくさいからミレディ主役でいいと思う。

「三銃士 ミレディハザード」とか「三銃士 ドラゴンタトゥーのミレディ」みたいな題名及び内容でやっていただきたいような気がしました。

関係ないけど、AKBの若手三銃士といわれている人は、訳わからず調子に乗っているのかもしれませんが、見ている方が恥ずかしいので、呼ばれるのを辞退していただきたいです。

Push6700