GANTZ

劇場公開日:2011年1月29日

解説・あらすじ

累計1200万部を販売した奥浩哉の人気SFコミックを、アイドルグループ「嵐」の二宮和也と松山ケンイチ主演で実写映画化した2部作の前編。共演に吉高由里子、本郷奏多、山田孝之ら人気若手俳優がそろい、「ホッタラケの島」の佐藤信介監督がメガホンをとる。駅のホームで偶然再会した幼なじみの玄野(二宮)と加藤(松山)は、線路に落ちた酔っ払いを助けようとして電車にひかれてしまう。見知らぬマンションの一室で目覚めた2人は、“GANTZ(ガンツ)”と呼ばれるナゾの黒い球体により、異形の“星人”と呼ばれる存在との死闘を強いられていく。

2011年製作/130分/PG12/日本
配給:東宝
劇場公開日:2011年1月29日

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(C)2011「GANTZ」FILM PARTNERS

映画レビュー

2.5 かっこ悪いヤツがかっこつけると最高だな

2011年2月5日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

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しんざん

3.0 スーツをはじめ銃など小道具はすごい良い感じ

2026年6月6日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

奥浩哉原作コミックのデスゲーム、その実写化作品。
ニノと松山ケンのW主演をはじめキャストはかなり豪華。
主演の二人とも似てるわけではないけど、雰囲気は悪くないですね。
逆にヒロイン役の夏菜が凄いフィットしてる。逆にタエちゃんの吉高は見た目も立ち位置も少し微妙。
でもスーツをはじめ銃など小道具はすごい良い感じ。
作品の絶望感が薄いのが惜しかったですが、全体的に中々の再現度。
もう少し物語を絞った脚本にまとめた方が良いかと思ったけど、原作ファン以外は気にならないのかな?
何だかんだ良い雰囲気にまとまった作品になっていたと思いますよ。

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白波

3.5 これはこれで

2026年4月25日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

斬新

現在漫画サイトで796話中、508話。
いい加減中だるみして、課金してまで
ラストを観たい程の漫画ではないので
映画を観てみた。
原作を読んでいなければ、素直に受け入れられるけど、原作を知ってしまうと、年齢も違うし、顔も違うのが、ちょっと。
でも、迫力もあり面白かった。

それにしても、ニノと本郷奏多さんは変わらないなぁ。
松山ケンイチさんは若い。

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インド映画にハマっているseiyo

3.5 感想メモ

2025年6月27日
iPhoneアプリから投稿
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ヒラめ

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