さよなら夏休みのレビュー・感想・評価

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さよなら夏休み

劇場公開日 2010年11月13日
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典型的お涙頂戴ストーリー。だが泣けない。スタッフの力量不足。ヒロイ...

典型的お涙頂戴ストーリー。だが泣けない。スタッフの力量不足。ヒロインも人選ミス、中山忍の方が良かったのでは。ただしこのヒロインMIUの歌う主題歌は秀逸、それのみが救い。

はむひろみ
はむひろみさん / 2016年2月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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郡上の風情に救われてる作品

緒方直人、要潤など一流キャストを起用し、子役の演技もすばらしいのだが
ストーリーが平凡なお涙頂戴風。ヒロイン役の女優も新人らしく演技がかなり未熟。
友情出演的な俳優陣も本来の持ち味が活かし切れておらず、他の製作の稚拙さを補う為の無理矢理な豪華キャスティングが伺え非常に残念。
郡上八幡の風情に頼った感が否めない、脚本も設定もありきたりな物語。
ただし、同じ境遇、経験を持つ方、郡上出身の方なら普通に浸れるかもしれない。
主題歌はなかなかいい。音楽もなかなか効果的に使われてる。

musiclife
musiclifeさん / 2010年12月5日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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故郷への、少年時代への郷愁

郡上八幡は映画には最適の舞台の一つである。町の風情があり郷愁を誘うのである。ここで少年時代を過ごした主人公が訪れて自身の過去を回想するシーンがほとんどである。だから主人公は大人の裕史(緒形直人)ではなく少年の裕史(千阪健介)であり、千阪くんは好演している。お決まりのストーリー展開で、先が見えるが、見る人それぞれに心に温かい贈り物をもらった感じであった。

タージマハル
タージマハルさん / 2010年11月24日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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