劇場公開日 2009年12月19日

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「鈴の音が、しずかに、やさしく、とけこんでゆく」牛の鈴音 septakaさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0鈴の音が、しずかに、やさしく、とけこんでゆく

2009年12月24日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

幸せ

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septaka
septakaさんのコメント
2010年1月23日

ガリレオさん。
牛は40歳でした。訂正しておきました。ご指摘ありがとうございます。
オールドパートナーは英題ですね。牛の鈴音のほうが原題に近いです。
ただ、私もガリレオさんと同感で、オールドパートナーのほうがあっている気がします。
こういう作品がヒットする韓国って、芸術レベルが高いよな、と思わされます。
日本は・・・。

septaka
ガリレオさんのコメント
2010年1月22日

牛は40歳では。原題(英題?)はオールド・パートナー。こちらの方が断然いいですよね。老人と年老いた雌牛。老人の妻。愛用のラジオ、農耕具。日本でもヒットしてほしい作品ですけど、浮ついた今の日本人には届かないんでしょうね。

ガリレオ