「悪い意味で美しい映画。」真夏のオリオン eigakabosuさんの映画レビュー(ネタバレ)

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真夏のオリオン

劇場公開日 2009年6月13日
全40件中、2件目を表示
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悪い意味で美しい映画。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

少し前に観ました。
私は戦争映画を娯楽として観れない部分があります。
個人的に、モヤモヤしました。

美しいです。悪い意味で。
北川景子も玉木宏もすごく綺麗です。
美しい役者に涙を誘う美しいストーリー。
そこそこ広めな潜水艦にイケメン達。
奇跡のような美しい結末。
本当に爽やかで美しい映画でした。
戦争映画とは思えないくらい。
暗いけれど悲壮感は無くて「戦争って、そんなに悪いもんでもないんじゃない?」みたいな声も聞こえてきそうです。
美しいものを創りたいなら戦争を題材にしなくても。。。と思ってしまいました。

eigakabosu
さん / 2015年4月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  悲しい 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:-
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