「「よい子映画」の限界」それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ K-JOEさんの映画レビュー(感想・評価)

2.5「よい子映画」の限界

2008年7月17日

泣ける

楽しい

寝られる

娘が見たいというので、一家で近所のシネコンへ。見たいと言っていた娘は、テーマが難しかったのか、途中で飽きてきて「眠い」とか言い出しておりましたが(それは『ゲド戦記』を最後までみてたからだろ!)、ヨメは彼女の中で劇場版ベストだった『勇気の花がひらくとき』と同等かそれ以上という評価。僕は「話が予定調和すぎるなー」と思いながら見ておりました(ヒドイ)。

K-JOE