「素晴らしい」天使と悪魔 ttkktktk426さんの映画レビュー(ネタバレ)

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天使と悪魔

劇場公開日 2009年5月15日
全105件中、18件目を表示
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素晴らしい ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

特に興味はなかったがインフェルノの公開に合わせテレビでやってたのを視聴。
その後原作も読んだ。

まずは素晴らしいの一言。
この映画は原作とは少し異なるところもあるが、その変え方が個人的に気に入った。

原作は4人の枢機卿が全員殺され、その後は完全なラングドンの謎解き。
映画は最後のwaterの枢機卿が生き残り、その枢機卿が反物質のある場所を言う。

また、カメルレンゴの心情もしっかり入ってる。

カメルレンゴが次期教皇に選出されたとき、カメルレンゴはいい人だ……と感動してしまい、思わず涙がでる寸前、今までの感動をぶち壊された裏切り。
あの感覚は1回目、予備知識を一つも持ってなかったが故にあったのだろう。2回目以降味わえないのが残念だ。

ttkktktk426
さん / 2017年6月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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