チェンジリングのレビュー・感想・評価 (3)

メニュー

チェンジリング

劇場公開日 2009年2月20日
94件中、41~60件目を表示 映画レビューを書く

作品も中盤でチェンジリング

前半はコンパクトに纏まっていましたが、後半のダラダラした展開に疲れてしまいました。何を言わんとしているのかは分かった気がしますが・・・。

主人公はシングルマザーのクリスティン。
電話会社に勤務している彼女は息子とのある約束を果たす為に仕事から帰宅すると彼の姿はなく、警察に捜索してほしいと頼みこむのですが、当時の私利私欲に塗れたロス市警は思いのまま動いてくれません。それから、5ヵ月が経過したある日、息子が発見されたと警察から連絡が入ったのですが、対面した男の子はよく似た他人だったのです。そして、その後彼女の身に次々と想像絶する辛い出来事が待っていたのです。

注目は何と言ってもアンジェリーナ ジョリーらキャスト陣の力の入った演技。特にアンジーの演技は圧巻。「マイティ ハート~」よりさらに、グレードアップしており、アカデミー賞にノミネートされただけのことはあります。それから、ロス市警のジョーンズ警部を演じたジェフリー ドノバンの演技もよかったです。この作品の演技で名バイプレイヤーの仲間入りを果たすかはわかりませんが・・・。そして、忘れてはいけないのがクリスティンの心強い味方となる牧師を演じたジョン マルコビッチ。この作品でもいい味を出しています。

しかし、後半の展開がダラダラしていて多くの人がエンドロールにたどり着くまでに疲れてしまうことでしょう。後半に進めば進むほど感情移入しにくくなっており、先の展開が読めた時点でもうどうでもよくなってしまいました.
“他人を100%信用してはいけない”とか“信念を枉げてはいけない”といったこの手の作品によくありがちなメッセージをダラダラとした展開の中で伝えようとしているのだと思います。

でも、キャスト陣の演技は一見の価値はあると思います。劇場で観てもいいですし、DVDが出るまで待ってもいいのかもしれません。

2011年5月31日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

胸が痛い。とても。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

アンジェリーナ・ジョリーが母親役なんてイメージになかったが、とても素晴らしい母親だった。
愛するものを失った悲しみ、恐怖、怒り、覚悟、希望。

すべてがすんなりとアンジェリーナ・ジョリー演じるクリスティンから伝わり、感情移入してしまう。

この監督って悪い出来事は突然だけど、良い出来事、結果はいつも積み重ねって感じの見せ方な気がする。だから感動するんだけども。

あの警察との裁判の終わりは国が動いた!と思った。この時歴史は変わった!だと。

いい映画だった。とても。語り尽くせぬ深く考える映画。

RINGO
RINGOさん / 2011年2月19日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

この時代、怖い。

今の時代もそうですが、
権力のある組織の下で生活を送る事への、恐怖や苛立ちを感じました。

前半、イライラしっぱなしです。

(最後どうなるんだろう)なんて気楽に観れず、
(がんばれ、負けるな)と夢中でした。

観終わった後も、この気持ちです。
いい映画でした。

しょうぴー
しょうぴーさん / 2010年8月15日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

秀逸!

かなりクリント夫人に感情移入して見入ってしまいました。
警察の事実を隠蔽し組織の立場を守ろうとするずるさ、卑怯さ、偽物少年の憎たらしさ、精神病棟の職員たちの横柄さときたらありません。

病棟で18号室に入れられたあとの彼女の言葉と、
最後のクリント夫人の涙がかなり印象的でした。

かなりずっしりと重い映画だけれども、自分の中に確かに残る生涯忘れられない作品です。

にな
になさん / 2010年8月11日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

すごく面白い

この作品は自分が親とした立場から見るとよりいっそ感動するのじゃないかな?と思います。
僕としては、ミステリー映画NO1に入っても良いんじゃないなと思います。
ぜひ、お勧めします。

ばなな
ばななさん / 2010年6月29日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

ジョリー名演 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

10/4/10

これが実話なんて、何てひどい話か。
ジョリーの見出した希望、逆に痛々しい。
悲嘆に暮れるジョリー、戦うジョリー、どれもキレイ。

短い映画ほど好きな私には、ちょっと長さが気になりました。

2010年4月11日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

そんな昔のことじゃないのに・・・

実話だけに息子を思う母の気持ちや絶望、事件の顛末は見ていて胸が痛むほど切ない。
また、偽息子を押しつけたり、精神病院に入れる警察と犯人への怒りも強く感じた。

あず
あずさん / 2010年4月8日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:試写会、DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

重い ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

全体を通して重くずっしりした印象。この重さは決して悪い評価ではなく、むしろいい意味の重さです。

ゆっくりゆっくりと時が進んでいくように感じます。

ひとつひとつの場面が丁寧で、役者さんたちの演技も最高!
アンジーの真っ赤な口紅がまたいい味出してます。

腐敗した警察の姿は今とそんなに変わらないところが悲しいですね。

{みや}
{みや}さん / 2010年2月27日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

完成度は高いが、予告篇がやり過ぎた

さすがは我らがアンジー、最後はマシンガンをブッぱなして息子を取り戻す・・・なんてことにはならない。これは実際にあった話で、当時の警察機構がどれだけ腐敗していたか、恐ろしい体験談なのだ。
緻密に計算された色調と演出、周到なキャスティング、アンジーの別人と思えるような声音といい、クリント・イーストウッドの作品は期待に違わず完成度が高いと思う。
だが、予告篇から得られる情報と、この本篇で得られる情報といったいどれだけの違いがあるのか?
ある日、突然、愛する息子がいなくなって、やっと帰ってきた息子が別人で、警察に訴えるが取り合えってもらえず、挙句の果て精神病院に送られて、そこに腐敗した警察機構に対抗するひとりの男が現れる・・・。すべて予告篇から窺い知ることができる。これに本篇で、いったいどれだけの肉付けがなされたというのだろう?
この映画、おカネを出して観ただけの付加価値がないのが残念。

マスター@だんだん
マスター@だんだんさん / 2010年1月22日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

最高の演技! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

アンジェリーナ・ジョリーの演技に感動した!!子どもに対する親の気持ちが心から伝わってくるし、あの迫真の演技は一度見てみるべきだと思った!演技ではないんじゃないかと思ってしまうほどすごかった!!脱帽です!!

また、ストーリー的には少し怖かったです…警察の腐敗とか…狂った殺人者…巻き込まれていく子どもたち…そして、殺人者にこき使われていた子どもの演技…どれも、あまりにもつらい内容であったが、演技がすごかった…

ストーリーだけでなく、俳優さんたちの演技にも注目の作品です。

レベッカ
レベッカさん / 2009年11月28日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

時には、使うべき言葉を使わなくては・・ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画「チェンジリング」(クリント・イーストウッド監督)から。
誘拐された息子の生還を祈る母親と警察との闘いを描くのだから、
母親役・アンジェリーナ・ジョリーに注目が集まってしまう。
勿論、彼女の演技は素晴らしいものだったが、
今回、私がメモしたのは、脇役の人たちのちょっとした台詞。
彼女同様、警察に反抗して精神病院送りにされた女性の1人が、
彼女を助けようとして、医師を殴ってしまう。
その制裁として、電気ショックを受けたにもかかわらず、
「殴りたかったの・・気持ちよかったわ」と微笑み、
「くそくらえ、くたばれ」みたいに汚い言葉を吐いた。
「女らしくないわよ」と接する彼女に、ズハッと一言。
「時には、使うべき言葉を使わなくては・・」と言い、
「失うものがない時にね」と続ける。
このフレーズ、私の胸に響いた。
こんなに悔しい時、怒っている時には、こんな言葉しか浮かばない。
女らしい言葉では、感情が表現できない・・と言いたげだった。
「その場にあった言葉を使う」って、迫力が違うよなぁ。
特に「失うものがない時は」・・は、もう誰にも止められない。

shimo
shimoさん / 2009年11月23日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

上手いねぇ~

クリントイーストウッドさんは本当に素晴らしい作品を作るのが上手い。結構昔から監督しているがどの作品も高水準で素晴らしい。
何よりその主役を引き出す、別の個性を引き出すのが本当に上手い。この作品もアンジェリーナジョリーの今までにない部分を引き出し、演技の幅を広げさせた。1920年代を完璧に作り上げその土俵でたっぷり演じてもらう、素晴らしい脚本や脇役人達に恵まれその中でアンジェリーナジョリーは別の何かを開花させたような、何よりも観ている人達にもこの世界に来てもらうかの様な雰囲気、風が吹いてます。
ラストを引っ張り過ぎ感あるけど、全体的に素晴らしい作品になってます。細かいとこにも凝った作りなのでその辺も見逃さないように。

ましゃ
ましゃさん / 2009年8月14日 / から投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

母は強い! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

誘拐された息子のために生涯をかけて戦い抜く、そんな母像に胸うたれ、本当にこんなことがあったなんてなんて怖い時代だと思った。
当時のロサンゼルスは腐敗腐敗腐敗・・・誘拐され行方不明の息子がみつかったと警察から引き合わされたのは、どこをどう見てもまったくの別人の男の子。五ヶ月ぶりとはいえ、身長は7cmもちぢみ、歯科医師も教師もこの子は違うという中で、警察とその手に染まる医師たちは口をそろえてそんなことはないという。母親の勘違いであり、育児放棄だ、気がふれたのだと。母親が息子を見間違えるはずはない。それを丸め込み、事件を解決したものとする腐敗しきった警察に立ち向かい、失うものは何もないもの、と戦い抜く強い母親。子を持つ親としてとても共感できる作品。

Alice
Aliceさん / 2009年7月21日 / から投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

イーストウッドの優しさ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

珍しく前情報を一切封じて観賞したけど、あまりに壮絶な事件に驚愕してしまった。なんという非道、なんという無慈悲、なんという理不尽。現実通りであれば絶望に落ちるしかないヒロインの行く先に希望を附した監督イーストウッドの心根の優しさに胸を打たれる。精神病院の描写といい、彼はやはり女性の味方ですな。

The Dude
The Dudeさん / 2009年5月18日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

まさしく老獪!でも。。。

3月半ば、新宿バルト9で観てまいりました。

イーストウッド作品としては「ミリオンダラーベイビー」以来となります。イーストウッド作品は特徴として、背景に流れる監督の思想そのものにかなりの偏りを感じつつも、老獪なストーリーテリング術でうまくエンターティメントとして創っているなという印象があります。

本作のテーマは、ある意味わたくしたち日本人にも身近なものです。「帰ってこない息子を『それでも』と待ちつづける母親」の物語。それをイーストウッド監督は抑圧された映像美と、厳格かつ冷静な語り口で描いていきます。じわじわと母性愛が浮かび上がってきます。

そんな母性愛が、わたくしの想像力に悲痛に宿ってきていました。が、後半で何故か収縮してしまったのです。

それはたぶん本作が、事実を基にしたミステリー作品なのか、はたまたミステリー仕立てのノンフィクション作品なのか、観ていてどっちともつきがたい創りになっているからです。宣伝から判断すると本作は後者なのですが、映画の導入から中盤までは、前者の創りになっています。

わたくし的には、この語り方の変化に心の体勢を変えられ、正直後半から伝わりにくくなったのです。これはあくまで、「伝え方」を重視するわたくしなりの批評でした。。。

あんゆ~る
あんゆ~るさん / 2009年5月4日 / から投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

チェンジリング

昨年度、数えてみると64本の映画を見ていた中で私の中では最高評価です。
アンジェリーナ・ジョリーが嫌いだったのに、この作品の中では彼女の見方が変わりました。
実話で子供の誘拐、結末と、「最初受けるかどうか迷った!」と言う
彼女のインタビューを読みましたが、作品に入っていくうちに本当に苦しく、悲しく、辛く…。ただ現実にあった腐敗した社会に立ち向かう、母の子供を思う気持ち、戦い続ける強さを感じました。
現実に今も世界の中に不合理で、色々な問題があるだろうと思い知らされます。
思っていたよりも興行が伸びているのもクチコミか?
赤い口紅がモノクロの中に浮かびあがるシーンは本当に苦しい。

友人に勧めたら、「あまりにも辛くて嫌い!」との意見。この場面の赤い口紅は特に大嫌いだそうで…。

imi
imiさん / 2009年4月19日 / から投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

アンジー久々の好演

最近、お色気やアクションに走りがちだったアンジーが、久々に素晴らしい演技を見せていた。そういえば、昔は演技派で売っていたよなって思い出させてくれました。
宣伝など地味だったけど、良い作品。

amat_aya
amat_ayaさん / 2009年4月14日 / から投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

さすが!イーストウッド

イーストウッドだけあってさすがと言った内容。
ミリオンダラーベイビーや許されざる者には通用しませんがいい映画です。
こんな映画を観せられたらグラントリノにも期待してしまいます。俳優としても引退作品ですし

kokokoko
kokokokoさん / 2009年4月11日 / から投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

真実は小説より奇なり!!

こんな事が実際にあったなんてと、恐ろしくて目が離せない。
身を乗り出して観入ってしまうほど、主人公の気持ちに同調して
興奮したり、悲しくて、泣きそうになったりで時間を感じさせない作品。
実話だけに、一番の印象は恐怖の連続だった。かなり昔の話だけど、
今も唯、公けになってないだけで、十分あり得るスキャンダル。
これは観て損は無し。
映画を観に行ってすぐ寝る人もこの作品は絶対に寝れないと保障付!

RENYEE
RENYEEさん / 2009年4月8日 / から投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

チェンジリング ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

クリントエーストウッド独特のカメラワーク、色彩感覚がアンジェリーの抑えた演技を引き立てている。しかしアメリカの一部の人々の狂気は恐ろしい。
あの荒涼とした荒野がその一因か。

x-men
x-menさん / 2009年3月26日 / から投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  悲しい 知的
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

94件中、41~60件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi
採用情報