劇場公開日 1958年11月1日

「ひと味違った西部劇。理想の男性像、ゲーリー・クーパーが演じてこそ引...」西部の人 tsumumikiさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0ひと味違った西部劇。理想の男性像、ゲーリー・クーパーが演じてこそ引...

2017年4月18日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

ひと味違った西部劇。理想の男性像、ゲーリー・クーパーが演じてこそ引き立つストーリーだった。この頃すでにゲーリー・クーパーは病気と闘っていたかと思うと胸が痛む。
愛さずにはいられないビリーの最後のひと言に込められた気持ちに共感。ラブシーンがなかったのもよかった。

tsumumiki