ストレンジャー(1946)

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解説

オーソン・ウェルズが「市民ケーン」「偉大なるアンバーソン家の人々」に続いて手がけた長編第3作。コネチカット州の小さな町を舞台に、潜伏したナチ戦犯を追う男の戦いを描く。政府の役人ウィルソンは、ナチスの元高官キンドラーを捕らえるため、収容所長だったマイネケを釈放して泳がせることに。やがてウィルソンは、キンドラーがコネチカット州の田舎町でチャールズ・ランキンと偽名を名乗り、大学教授として暮らしていることを知る。ウィルソン役に「キー・ラーゴ」のエドワード・G・ロビンソン。キンドラー役をウェルズ自らが演じる。

1946年製作/95分/アメリカ
原題:The Stranger

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映画レビュー

3.5時計塔て絵になる。

土偶さん
2019年10月14日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD
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土偶

3.0エドワード・G・ロビンソン を観る

2019年1月23日
Androidアプリから投稿

製作時に ナチス逃亡犯の理解が、アメリカで
どれだけ為されていたのか、いないのかによっても
この作品の意味は違う
(ウェルズが 注意喚起したなら、立派である)
彼は 興行成績(収入)の失敗により、
映画会社と喧嘩してた途中だし

作品自体は らしくなく、オーソドックスな物になった (会社の注文か?)
俳優の起用が おもしろいかな? これも、ウェルズの希望どうりでは、ないらしい

ともあれ、エドワード・G・ロビンソンの存在感は
やっぱり大きい (俳優としては、ウェルズは格下であることが 判る)
小間物屋の親父、小男など アクの強い面子が気になる

これだけの天才なのだから、キャストぐらい好きにさせてあげたかった
監督の色というものが あるだろうに

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jarinkochie

3.0今や定番モノ

2018年11月13日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

興奮

物語中盤くらいまでは話の筋も読めずハラハラする展開を期待していたが基本的に登場人物の行動やセリフで都合良く解決に進んで行く単純さは否めない。

こんな展開やオチのある映画やドラマが今や珍しくも無くリアルタイムで観るからこその価値がある。

演出などに古さを感じる訳でも無く普通に楽しめる構成にはなっていると思う。

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万年 東一
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