「スーパーマンこそがスーパーヒーローの頂点!」スーパーマン 不死鳥さんの映画レビュー(ネタバレ)

ホーム > 作品情報 > 映画「スーパーマン」 > レビュー > 不死鳥さんのレビュー
メニュー

スーパーマン

劇場公開日 1979年6月30日
全17件中、3件目を表示
  •  
映画レビューを書く

スーパーマンこそがスーパーヒーローの頂点! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

小学生の頃 観て以来の視聴になります。

「スーパーマンこそがスーパーヒーローの頂点!」
だと改めて認識しました。

ぼくなりにクラーク・ケント=スーパーマンの魅力を分析しました。
(A)普段は一般人に成りすましている。(自分のパワー(実力)をひけらかさない。)
(B)生まれつき強い。(特別なスーツを付けなくても強い。特訓をしなくても強い。)
(C)紳士である。(礼儀正しい。汚い言葉を使わない。嘘をつかない。分け隔てなく他人(ひと)を助ける。殺しはやらない。)
(D)善なる精神。奉仕の精神。(人助け(ひとだすけ)をしても見返りを求めない。)
(E)地球にいる唯一人(ただひとり)の超人(クリプトン人)。(他に代わりがいない。)
といった所。

「人徳の高い人物に凄いパワーが備わったら、素晴らしいだろうな~」
といった空想をよく体現している。

ハイライトは、
死んだロイス(意中の女性)を助けるために、フルパワーで時間を巻き戻すシーン。
「ロイスを救いたい」
その想いのパワーが奇跡を起こす(時間を逆行させる。)。

不死鳥
さん / 2018年5月2日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi