劇場公開日 1949年3月22日

「パディントン駅でのヴィヴィアン・リーの媚態だけでも一見の価値あり!」哀愁 もーさんさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0パディントン駅でのヴィヴィアン・リーの媚態だけでも一見の価値あり!

2020年1月30日
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ヴィヴィアン・リーは『風と共に去りぬ』よりこちらの方がずっと良い。美男・美女映画の究極。蝋燭が一本また一本と消えていく部屋で「蛍の光」に乗って二人が踊るシーンのロマンチックさよ!

もーさん