劇場公開日 1992年10月10日

「映画的何かが漲る怪作。」死んでもいい(1992) きねまっきいさんの映画レビュー(感想・評価)

3.0映画的何かが漲る怪作。

2022年7月9日
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再々見。
映画的何かが漲る怪作。
亡き石井隆(合掌)な湿ってシャープな画に何処か浮く大竹という絶妙なミスキャスト(石井の奈美には色気と美と退廃が足りない)の成功を楽しむ。
92'か。
大竹、永瀬より断然さんまが似合う、ピークは86'男女7人、88'いこかもどろか。
また見る。

きねまっきい