「他作品より組織の描写が良かった!!」映画 クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦 アンジェロさんの映画レビュー(感想・評価)

映画 クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦

劇場公開日 1998年4月18日
全4件中、3件目を表示
  •  
映画レビューを書く

他作品より組織の描写が良かった!!

クレしん映画と言えば、謎の組織とのバトルという題材で何十年も粗製乱造をしている印象ですが、お色気(三石琴乃)と筋肉(玄田哲章)の存在もあり、ママ(松島みのり)を初め敵の幹部も個性的で、組織の描写がシリーズの他の作品より良かったと思います。ぶりぶりざえもんも尊大な態度で良かったです。現役時代のIZAMが出てきて、スピリチュアル教祖様みたいでヤバい雰囲気を垣間見たので、もっといじって欲しかったです。

アンジェロ
さん / 2018年6月3日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi
採用情報