「大きな 大きな代償だった」さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 【喜伝会】会長さんの映画レビュー(ネタバレ)

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さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち

劇場公開日 1978年8月5日
全7件中、3件目を表示
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大きな 大きな代償だった ネタバレ

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【さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち:おすすめポイント】
1.主要メンバーの壮絶なシーンが泣ける!!!
2.やっぱりが古代進役富山敬と森雪役麻上洋子の絡みやセリフがいいなぁ!!
3.声優陣が凄すぎる!
4.最後の最後まで何が起こるかわからない展開はヤバイ!

【さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち:名言名セリフ】
1.古代進役富山敬の名言名セリフ
 →「先生、地球はこれでいいのでしょうか」
 →「大きな 大きな代償だった。艦長 真田さん 斉藤 コスモタイガー」
 →「雪。やっと二人きりになれたね。君には苦しい思いばかりさせて、ごめんね。これからいつも一緒にいるよ。人間にとって一番大切なものは愛することだ。でも、僕が一番大切なものは君だ。君への愛だ!雪、好きだ。大好きだ。大きな声で言える。雪。僕たちはこの永遠の宇宙の中で、星になって結婚しよう。これが二人の結婚式だ」
2.森雪役麻上洋子の名言名セリフ
 →「古代君、これからよ 本当の戦いは!勝ってね、古代君。きっと、勝ってね。それでこそ 古代進、私の夫」
3.真田志郎役青野武の名言名セリフ
 →「古代、俺はおまえを実の弟の様に思ってきた」
4.沖田十三役納谷悟朗の名言名セリフ
 →「お前にはまだ武器が残されているではないか、戦うための武器が。命だよ。お前にはまだ命が残っているじゃないか。なぁ古代。人間の命だけが、邪悪な暴力に立ち向かえる最後の武器なのだ。素手でどうやって勝てる?死んでしまって何になる?誰もがそう考えるだろう。わしもそう思う。なぁ古代。男はそういう時でも立ち向かっていかねばならない時もある。そうしてこそ初めて不可能が可能になってくるのだよ。古代。お前はまだ生きている。生きているじゃないか。ヤマトの命を生かすのは、お前の使命なんだ。命ある限り戦え!わかるな、古代」

【喜伝会】会長
さん / 2018年3月21日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 興奮
  • 鑑賞方法:VOD
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