ア・ホーマンスのレビュー・感想・評価

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ア・ホーマンス

劇場公開日 1986年10月10日
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ターミネーターはこの2年前

石橋凌の俳優デビュー作と聞いて納得。
松田優作が作りたかった映画ってほんとにこういうのだったんだろうか?
確かにカット一つひとつは色々考えられた感じはするけど、繋がらない。
最後に機械の体をみせる必要はなかったと思う。
ポール牧がみせる

個人的下書き
個人的下書きさん / 2016年12月2日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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監督も松田優作

新宿の盛り場に記憶喪失の謎の男(松田優作)が現れる。
一人のヤクザ(石橋凌)がちょっかいを出すが動ぜず、逆に男として惚れ込んでしまう。
二大勢力の抗争が起き、二人は奇妙な連帯感で結ばれる。
最後に謎は解明されるが、いらなかったと思う。

いやよセブン
いやよセブンさん / 2016年10月18日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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