劇場公開日 2006年12月9日

「「硫黄島からの手紙」を観て・・」硫黄島からの手紙 Ryoichiさんの映画レビュー(感想・評価)

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4.5「硫黄島からの手紙」を観て・・

Ryoichiさん
2015年11月22日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

悲しい

興奮

クリント・イーストウッドの戦争映画の監督作品。アメリカ側からの視点で硫黄島の戦いを描いた「父親たちの星条旗」に対して、日本側からの視点での作品。嵐の二宮和也が日本軍兵士のいい演技をしている。栗林中将に渡辺謙。硫黄島はアメリカに攻められ占領されたが、日本軍は縦横に洞穴を掘ってそこから応戦して最後まで戦った。硫黄島はその後、アメリカ軍の基地となり日本本土の空襲の拠点となった。
2006年の戦争映画の名作といえる。

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Ryoichi
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