「話の捻りがないけど、まぁまぁ。」逃走迷路 ひろっぴさんの映画レビュー(ネタバレ)

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逃走迷路

劇場公開日 1979年
全3件中、1件目を表示
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話の捻りがないけど、まぁまぁ。 ネタバレ

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「逃走迷路」字幕版 DVDで鑑賞。

*概要*
無実の罪を着せられた男が真相を突き止めるべく奔走する姿を描いたヒッチコック監督作品。

*主演*
ロバート・カミングス

*感想*
ヒッチコック作品巡り第四弾!「逃走迷路」のタイトルが個人的にカッコよくて結構好きです。でも、迷路っていうより、「逃走道路」って感じw ロードムービーみたい。

アクション要素はかなり少ないけど、バリーが警察に捕まりそうで捕まらない所が少しハラハラした。最後の自由の女神で、バリーとフライの対峙シーンが一番印象的。

話の捻りがなく、時々、退屈なシーンがあって、割りと話がストレートだったので、少し落胆しました。

でも、ハラハラしたシーンが結構あったので、まぁまぁ面白かったです。(^^)

フライが最後、自由の女神から落下した瞬間、何て叫んでたのかわからなかったな。

もしかして、ケイン・・・?(^^;

ひろっぴ
さん / 2018年2月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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