オーメン(2006)のレビュー・感想・評価

オーメン(2006)

劇場公開日 2006年6月6日
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良質なホラー

劇場公開以来10年ぶりに観た。しかも6月6日に。

それはさておきオリジナル板は観ていないので比較できないが、これはこれで良質なホラーに仕上がっていると思う。何より悪の存在が自ら直接手を下すことなく人を殺していく様がいかにも悪魔的で怖い。今度オリジナル版を観ようと思う。

M.Kotaro
M.Kotaroさん / 2016年6月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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666 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

悪魔の子と自分の子を入れ替えられた男と悪魔の子の戦いの話。

ダミアン君は昔の方が憎たらしさが見た目に出ててよかったです。
話はとても面白いのですが、どうせリメイクするなら後のシリーズもリメイクして欲しい。

2016年4月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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偶然か本当に悪魔の子か

オーメンは旧シリーズの方も観たことがなく
テレビでたまたまやっていて今回初めて観た
ダミアンかわいい

アニメのアナザーはコンセプト的には
この作品を過激にしたような内容だったのかな

通常ありえないような死に方でどんどん死んでいく恐怖は
写真に映る予告がいい演出になっている
宗教的な描写はゾクゾクするほどいい雰囲気だ

たまたまダミアンのまわりでおかしな出来事が積み重なっているのか
本当に悪魔の子なのか考えさせる手法になっているのも良かった

tabletap
tabletapさん / 2015年11月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い 興奮
  • 鑑賞方法:TV地上波
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666

悪魔の子恐るべし

リ=ネイ・ケノービ
リ=ネイ・ケノービさん / 2015年5月17日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 楽しい 怖い
  • 鑑賞方法:TV地上波
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ちょっとしたイベントでした ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

さあ、やってまいりました2006年6月6日。
そうです《オーメン》の日です。※1

つい最近まで予告編すら流れず心配していたら偶然に昨日になって初めて予告編らしい予告編を観る事が出来たのですが、…どうにもこうにも、おいおい!!…って感じだったのですが(-_-)

さてさてやっぱりファンは待ってたんですね〜、ほとんど宣伝らしい宣伝は無かったと思いますが、立ち見出た〜o(^o^)oって事で先ずは喜ばしい限りです。

あれから31年、オリジナルのストーリーはほとんど変えずに若干現代風にアレンジしてのリメイクで、オリジナルとの違いを楽しむのも一興です。

一番楽しみにしていたのが殺人場面で、オリジナル版ではその前のショットから心理サスペンスとしてしっかりと作られているのですが今回はやや唐突に感じました。
でもやってくれました“ミス・ローズマリー”…少し物腰が柔らか過ぎるんじゃないか?と思っていたら…ダミアンと2人で‘ある物’を見つめる視線(-_☆)いや〜ゾクゾクしました。

あ!そうだ、オープニングの仕掛けにもゾクゾク来ましたよp(^-^)q

そして遂に来た、ここだ〜「オー・マイ・ゴッド」素敵な死に様に乾杯(笑)

ちょっとしたイベント気分※2 を味わえて実に楽しかったです(^-^)v

※1 流石に時間がかなり過ぎてしまうとちょっと間抜けなレビューに…(泣)
※2 この日は普段は滅多に混まない劇場なのに。1時間前から長蛇の列になり、ちょっとしたイベント気分を味わった。

(2006年6月6日スバル座)

松井の天井直撃ホームラン
松井の天井直撃ホームランさん / 2015年4月4日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:映画館
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悪魔の子ダミアン

リチャード・ドナー監督、グレゴリー・ペック主演の
オカルト映画の名作です。

6月6日午前6時、ローマの病院で2人の子供が生まれます。
1人は生まれてすぐに死に、1人は親を失い外交官である
主人公に引き取られます。

そして、ダミアンと名付けられたその子供の周囲で
不吉な事件が起こり始めます。

宗教を背景にした物語なので、日本人には「?」なところもあるんですが、
映像的にも演出的にも「怖さのツボ」をうまく突いてくる映画です。

だいすけ
だいすけさん / 2009年3月25日 / から投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  怖い 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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