劇場公開日 2026年7月3日

ラブ≠コメディのレビュー・感想・評価

全234件中、1~20件目を表示

4.0悔しいです。面白かった。

2026年10月8日
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泣ける

笑える

幸せ

失礼を承知で。

主キャスト、あまり期待してませんでした。
だって、アイドル2人のラブコメですので。

不覚にも、泣いてしまった。
ラブコメなのに。

それも、劇中劇で。

完全に負けました。
ごめんなさい。

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takichi

4.0美形アイドルの悩み・・・役者になりたい‼️

2026年10月5日
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鑑賞方法:VOD

笑える

楽しい

癒される

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琥珀糖

4.5あまりに現実的で泣ける

2026年8月11日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

笑える

楽しい

予告で面白そうだと思っていたらフィルマークスで一位を獲得したのを知りいそいそと劇場へ
私はかねてから旧ジャニーズ事務所を応援しているので、主人公の葛藤を何十年も共に感じてきた分余計にグッと来てしまった
思いどおりの仕事じゃなくてもひたむきに前へと進む登場人物たちに思わず泣き笑い
明るくて楽しくて実直な元気をもらえる作品
ぜひとも賞を獲ってもらいたいです

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まり

4.0応援上映に

2026年8月9日
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紛れ込んでしまいました。何時も三立てなので時間調整上しょうがない。皆様ケンティ推しですな。
ケンティはまたmilet姫と映画撮ってくれないかな…今度は逆パターンとかどうかしら…

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michi

3.5べたべたベタ

2026年7月30日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

こんな"ベタな題名"映画を、還暦過ぎた人間が観ても良いのか? さんざん考えましたが。。。観ました。

捻りも何もない、予想通りの映画ですが、とてもベタで、素敵でした。

この映画が面白かったら、映画の舞台裏を描いた「鎌田行進曲(1982年)」を楽しんでみては、いかがでしょうか

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YAS!

4.0ねるに5000点

2026年7月29日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

幸せ

癒される

最近、私の中の、
「娘にしたい女優ランキング」
急上昇中の長濱ねる。
ちなみに1位は福原遥。
2位は浜辺美波です。
ねるちゃんは5位くらいきてる😱

ねるちゃんの、
真面目そうなイメージをそのままに、
歌にも演技にも一生懸命で、
その真面目さが、
中島健人の伸び切った鼻っ柱を、
完全に真っ二つ。

ただ2人の個性がぶつかり合うだけじゃなく、
その伏線もちゃんとあって、
ちゃんと回収して、
よく出来た話になってる。

偶にこーゆー上出来のラブコメがあるから、
ベタな邦画侮れない。
でも観ようと思う基準は役者かな。
なんせ今5位なんで🤣

満貫🀄️でしょう。

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クリストフ

3.0気軽に

2026年7月29日
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鑑賞方法:映画館

ライトな作品。気軽に見ればいいのかな。
ドラマのタイトル、大御所脚本家のセンス疑われますね。

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やまぼうし

5.0良かった、凄く良かった!!

2026年7月29日
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鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

興奮

・鑑賞する気なかったのですが、あまりの高評価に鑑賞、良かった、凄く良かったです。
・ケンティーと長濱ねるが良いですね、個人的には板谷さんが凄く中間管理職らしい素晴らしい振る舞いで、人間らしく、会社員らしく、素晴らしいですね、なかなか最後のような判断は現実では出来ませんが、かっこいいです。
・映画作り、ドラマ作りの熱い裏側が見れて胸が熱くなります。
・凄く現場の映画で、それぞれの立場の考え、意見があり、お互いぶつかって、尊敬し合って、良い作品、良い仕事というのはこうやって出来ていくんだなというのが本当によく伝わる素晴らしい映画です!!

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ノリスケ

2.0物語としてオリジナリティはなかったけれど

2026年7月28日
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鑑賞方法:映画館

カワイイ

一言で言えば、中島健人と長濱ねるのアイドル映画です。観客は、若い女性(40代までの)ばかり。

極めてベタな展開で、物語としてオリジナリティはなかったけれど、開き直ったようなアイドル俳優の自虐的なネタが多くて中々面白かったです。
もう一度観たいとは思わないけれど。

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ねこたま

-ご都合主義満載

2026年7月27日
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母親の危篤にも撮影現場を優先すると言ってきかなかった女優?が、母親亡きあとは引きこもって撮影に出てこない。まったく白ける。映画のラストが気に入らないと拗ねまくる主役。挙げ句に脚本無視で強引にラストシーン変更。あり得ない。益々白ける。かつて脚本演出に口を挟む大物俳優もいたが、後世肯定的に語られることはなかった。最後は自信満々(当たり前だ)のベテラン脚本家が折れて!めでたしめでたし?!馬鹿馬鹿しくて戻しそうになった。
中島はいい。ビジュアル、存在感は若手?のなかでは群を抜いている。70代、80代の彼が楽しみだ。半世紀後のことで想像するしかないが、素晴らしい役者になっているかもしれない。
この映画の主人公ではないが、こんな作品出ない方が身のためだ。

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ハローキティ

3.5紛れもないC級映画。だがそれがいい

2026年7月26日
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鑑賞方法:映画館

笑える

単純

話の流れとしては、起、承、キムタクの月9、花男、花男、キムタクの月9、転、刹那の良質邦画、キムタクの月9、花男、花男、月9の結という感じ。

もうどう転んでもC級ラブコメ。
でも、そのC級ラブコメを恥ずかしがらず本気でやってくれる中島健人という存在にありがとうと言いたい。

ただ、ベタで分かりやすい青春王道ラブコメをイメージしてるとはいえ、見てる途中で声を抑えて笑ってしまうくらいのダサい演出が多く、流石にやりすぎだなと思ったため、星3(+ケンティありがとう0.5)。

途中で挟まった光石研とのツーショットシーン(大福の方)は突然画面の色とカメラワークが変わった気がして素晴らしかった。

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肩幅

4.5面白い☆エンタメお仕事映画☆

2026年7月26日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

幸せ

ドキドキ

ケンティーとねるさんのラブコメかと思ったらお仕事映画でした。仕事との向き合い方や葛藤は見ながら応援したくなったし、最後みんなで仕事をやり終えたシーンはなんかはちょっとうるうるしてしまいました。
ケンティーとねるさんがもっと恋人っぽくなる展開も見たかったような気がするけど、映画という短時間でまとめるならあれくらいでよかったのかな。
見てよかったです!

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ハチワレあんこ

4.0登場人物が魅力的

yさん
2026年7月23日
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鑑賞方法:映画館

口コミが好評なので観に行きました。
正直、よくあるラブコメ少女漫画の実写化みたいな感じかなと予想してたのですが、想定よりストーリー性があり登場人物も魅力的で、展開もポンポン進み、とても上手く纏まっていました。最後のオチも驚きました。

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y

3.5意外と楽しかったです!

2026年7月23日
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鑑賞方法:映画館

そのうち見ようと思ってたら近所の映画館ではもう終わっちゃうんですって。
で、見に行きました第二弾。
こういう映画は先入観がありましたが、みなさまのレビューに後押しされました。
結果、みなさまのレビュー通り私も「意外と楽しかった」です!
「壁ドン床ドン君にドーン」するだけの映画じゃなかった。

これって、ケンティー当て書きだよね?
前半いくつかのセリフはケンティー監修が入ってるんじゃないかと思うほどでした。
私は思うのだけど、人間、嫉妬というものを手放せたらどんなに楽だろう。
彼ら彼女らは仲間たちと比べられる職業で、そしてそれを世間に広く晒される立場で、でもニコニコしてなきゃならなくて、独特の苦しみがあると思う。
そのへんをリアルに掬い取って、コメディの皮で包みながらも中身は真面目でした。
いちごはみんな同じに見えてもひとつひとつが違っていて大切なのにね。
(世界にひとつだけの花??)

ドラマ作りの現場をのぞき見するような感覚も面白かったです。
板谷由夏さんが際立っていました。
やっぱ今は制作のお金もないんだなー、なんだかんだいって視聴率って今も幅きかせてるんだなー、日曜ドラマってTBS日曜劇場のことだよなーなど、楽しみました。
最後はお約束の大円団もよかったです。
ケンティーと長濱ねるさんは同棲するのか!と思わせといてのオチも笑いました。

ただ、これは私の好みだけど、私の中で「こういうワードが出てきたら興ざめ」というのがあって、それが直球であったのががっかりでした。
それは長濱ねるさんの「実は母が末期がんなんです」設定。
「うわ、出た!」と思わず声が出てしまったよ。
「実は末期がん」を使えばそれだけで一定の感動は担保されるし話は動かしやすいし作り手には都合いいだろうけど、こういうチープな使い方は好きじゃないです。
せっかく若いキャストのラブコメ、誰も死なせずに感動を作ってほしかった。

映画とは離れるけれど、私の考えるアイドル像を。
私にとってアイドルって「人間臭さを極力そぎ落として差し出す人」のイメージ。
それは男女ともなんだけど、期間は男女で違って女性アイドルの旬は短い。
「もう70歳なんだから免許返納」(昨日見た)みたいに
「もう30歳なんだからアイドル卒業」と押し出されて、女優とかママタレントに活躍の場を移す。元アイドルになる。
対して男性アイドルの旬は長い。嵐は解散の時みんな40代。
その間ずーーーっと「人間臭さを極力そぎ落として差し出す」ことを求められる。
でもケンティーなら10年後もアイドルでいられる気がする。
頑張れ、ケンティー。
(でも、本人はそれを望むのか?と、この映画を観てちょっと思った)

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やあやあ

5.0マトリョーシカ・ムービー

2026年7月23日
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鑑賞方法:映画館

幸せ

ドキドキ

カワイイ

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カモミール

4.5泣かせるお仕事ムービー

2026年7月21日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

カワイイ

アクターと制作陣との真剣なお仕事ムービー📽️をラブコメドラマの制作現場を舞台に仕上げた秀作。主役の二人が特に良かったが脇を固める名優の皆さんの演技力の素晴らしさが渋く光る作品でした。
「壁ドン!床ドン!君にドーン💥」ベタでサイコー😆
是非映画館で🎦

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タイガー力石

4.0ベタでわかりやすい。

2026年7月21日
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鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

単純

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ねこ

4.0レビューはあてになる

2026年7月20日
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鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

癒される

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ひぐらし2(ひぐらしから引継ぎ)

5.0マリリン

2026年7月20日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

笑える

幸せ

王様のブランチで紹介してたので9:00から観ました。いやぁ~良かった。ラブコメ界のスターとして君臨する神崎麗司。30歳の彼は俳優として新たな一歩を踏み出したい。またしてもラブコメ映画の主演オファー。相手役は人気アイドルグループ「ぴょんぴょんフルーツ」の南風美里。反発しながら始まった出会いはやがて麗司自身が忘れていた本当の自分を見つめ直す旅へと変わっていく。中島健人、長濱ねるをはじめ俳優陣の演技が素晴らしかった。中島や長濱のファンは観るべき作品です。観て損をしない映画です。

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junjun

4.0意外におもしろかった

2026年7月20日
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カミサンと休みが重なり、「何か映画を観たい」というので…
検索してみたけど、興味を引く作品は特にない。
そんな中で、映画.comで意外に評価の高かったコチラを観ました。
長女も伴って、3人で観たのですけどね。
率直な話、3人とも「興味を引かれてなかった」作品なんですが、観てみたら意外とおもしろかった。

コメディなんで、感動したりはしませんけどね。
意外ときちんとしたストーリーだし、主演ふたりとも良い演技をしてた。
ライトに楽しむに丁度良い内容で、出来はしっかりしている感じ。

「絶対に観た方が良いよ!」とまでは言わないけど、
「何か観たいなぁ」くらいの人には、オススメできる作品でした。

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Bratsche