マッチモンド
劇場公開日:2026年9月11日
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解説・あらすじ
少年画報社「ヤングキング」にて連載の堀内祥吾によるバトル漫画「マッチモンド」を実写映画化したバディアクション。
街で不良たちに追われていた都倉ミキオは、偶然出会った籠目まひろに助けられ、不良を前にしても動じない彼の強さに希望を見いだす。梅津直也率いる不良グループ「マヨネーズ軍団」に金を要求され追い詰められていたミキオは、賞金をかけてケンカ相手を探すマッチングアプリ「マッチトゥマッチ」をまひろに紹介し一獲千金を狙うも、まひろはアプリの登録を拒否。途方に暮れていたミキオは運悪く梅津の舎弟たちに遭遇しアジトへ連行されるが、まひろが駆けつけ圧倒的な強さでマヨネーズ軍団を蹴散らしていく。その様子がアプリでライブ配信されると、まひろがアプリ未登録のまま多くの賞金首を倒した「無銭の王」ではないかという噂が広まる。全国の不良たちが血眼になってまひろを探すなか、噂を聞きつけた賞金1700万円のランカー・二階堂舞瑠が彼らの前に現れる。
「カラダ探し」の醍醐虎汰朗がミキオ役、一般公募オーディションでグランプリを獲得した勝木将慶がまひろ役でそれぞれ主演を務め、前田公輝、長田拓郎、山口祥行が共演。三池崇史監督作で助監督を務めてきた倉橋龍介が商業映画初メガホンをとり、「ベイビーわるきゅーれ」シリーズの監督・脚本で知られる阪元裕吾が脚本を担当。
2026年製作/日本
配給:ライツキューブ
劇場公開日:2026年9月11日
スタッフ・キャスト
- 原作
- 堀内祥吾
- 監督
- 倉橋龍介
- アクション監督
- 川本直弘
- 脚本
- 阪元裕吾
- 製作
- 人見剛史
- 今井悟
- 紺谷麻里子
- 前田茂司
- エグゼクティブプロデューサー
- 鈴木祐介
- プロデューサー
- 角田陸
- 善田真也
- 金成瞳
- キャスティングプロデューサー
- 山口正志
- アソシエイトプロデューサー
- 名護翔太
- 撮影
- 伊集守忠
- 照明
- 酒井隆英
- 録音
- 甲斐匡
- 美術
- 坂本朗
- 装飾
- 坂本朗
- 内田紫織
- 小道具
- 丸山瞳
- ヘアメイク
- 髙橋亮
- スタイリスト
- 福本紫織
- 音響効果
- 柴崎憲治
- 編集
- 神谷朗
- 音楽
- 遠藤浩二
- 整音
- 河野弘貴
- 音楽協力
- 水野谷怜
- 助監督
- 寺田明人
- ラインプロデューサー
- 塩谷文都
- 協力プロデューサー
- 小松俊喜
- キャスティング
- 福山日菜
- 制作担当
- 水上詩織
- スタントダブル
- 尾野透雅
- 渡辺大貴
- 大隅一哉
- スタジオエンジニア
- 大野誠
- 高木陽平
- 原作協力
- 湯町俊介
- 大野正拓
- メイキング/ドキュメンタリー
- 高橋明大
- 写真
- JUMPEI TAINAKA
- 宣伝プロデューサー
- 小口心平



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