劇場公開日 2026年8月28日 PROMOTION

ラスト・サバイバー : 特集

2026年8月26日更新

【公開予定&上映中の“おすすめ”映画を探す人へ】
なにこの予告超面白そう!!→調べたらキニナルの連続!!
「“史上最高の原作”の映画化」「“巨匠”の集大成」
「“カリスマ俳優”主演」【何から何まで面白そう】

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この映画めちゃくちゃ面白そう――!!



そんなトキメキ・予感が何よりも大好きな映画ファンのみなさんへ、映画.com編集部が全力でおすすめしたい一本があります。



それが「ラスト・サバイバー」、8月28日公開。



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予告映像をみれば瞬時に胸が高鳴る! からの、調べれば調べるほど「え、さらに面白そうじゃん」の連続!!

なにがそんなに“キニナル”のか順番に魅力を書いていきます! チェックしたほうが絶対にいいです「ラスト・サバイバー」!


●キニナル!①:予告編面白そうオブ・ザ・イヤー2026贈呈したい!! この120秒、とにかく観てみて――めちゃくちゃ面白そうじゃん!!?

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謎のパンデミックで人類の大半が死滅した終末世界。

パイロットのヒッグ(ジェイコブ・エロルディ)は、愛犬ジャスパーと、亡き妻の記憶だけを心の支えに生き延びている。

相棒は元軍人のバングリー(ジョシュ・ブローリン)。そんな彼らのもとに、ある日、無線から“謎の声”が届く。


静まり返った荒野。旧型の小型機が大地を蹴り、飛び立つ瞬間……



なんだ“こいつら”は!?



銃撃、爆発――“静”と“動”が交互に押し寄せ、音楽が感情を盛り上げる120秒間。これは本編が気になる……お願いだ、早く全部を観せてほしい……!

渇望が止まらないのでさらに本作を調べてみたら、期待がアガる要素が出るわ出るわ、だったんです……!


●キニナル!②:原作は“史上最高のディストピア小説”!? となれば期待ぐんぐん上がって仕方ない!

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原作はピーター・ヘラーによる世界的ベストセラー小説。なんですが、その評価が爆裂に高い!

“史上最高のディストピア小説”と称され、「1984年」「時計じかけのオレンジ」など、誰もが知る作品に勝るとも劣らない超絶評価を得ているのです!

さらに小説家ギリアン・フリン(圧倒的衝撃作「ゴーン・ガール」の原作者)が、「ラスト・サバイバー」原作をこう評しています。

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「世界滅亡後のうっとりするようなラブレター」



そんな小説を映画化するとは、誰が監督するんですかねえ……?


●キニナル!③:そんで監督が“生涯興行収入8000億円”の巨匠リドリー・スコット(「ブレードランナー」「エイリアン」 etc…!!) 本作が“最後”“集大成的作品”――? 観たくならないわけがない!

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監督の名を見て、個人的に最もアガりましたよ!!

リドリー・スコット、「エイリアン」「ブレードランナー」「グラディエーター」「オデッセイ」など、まさに“生きる伝説”! 生涯興行収入は8000億円規模と推定される、もはや“偉人”の域です。

しかも本作、過去作のDNAを感じっぱなし。「エイリアン」の極限サバイバル、「ブレードランナー」の退廃した世界観、「オデッセイ」の“生き延びる”孤独、「グラディエーター」の重厚な人間ドラマ……。

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それらが一本に凝縮された“集大成”の予感。極めつけは、スコット監督自身、



本作を「『オデッセイ』以来の最高傑作」と手応えを口にしていること……



キニナリマクリです。


●キニナル!④:主演は絶対注目“カリスマ俳優”! さらに共演に“名作量産名優”“最高にホットな注目女優”ら極上アンサンブル! 演技の満足度、ケタ外れ!?

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キニナル最後はキャスト!

主演はハリウッドで最も勢いのある俳優の1人、ジェイコブ・エロルディ。「フランケンシュタイン」では第98回アカデミー賞助演男優賞にノミネートされた“最旬カリスマ”の躍動を、たっぷり堪能できちゃいます!

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そして脇を固める顔ぶれがまた濃い。「アベンジャーズ」のサノス役などで知られる、名作を量産してきた名優ジョシュ・ブローリン、「サブスタンス」で世界を騒がせた“いま最もホットな女優”マーガレット・クアリーら実力派がずらり!

このアンサンブルで、演技の満足度が低いわけがない!


映画.comはいま、めちゃくちゃキニナッテマス、「ラスト・サバイバー」。

“史上最高の原作”“生涯興収8000億円の巨匠”“最旬カリスマ主演”。



至高の“目撃”体験が、映画館で観客を待っている――!



「なんかいい映画ないかな」と探しているあなた、この記事を読んだなら迷わず「ラスト・サバイバー」。

8月28日公開です!


【「ラスト・サバイバー」物語・キャスト・スタッフ】

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物語

謎のパンデミックにより人類の大半が死滅し、文明が崩壊した近未来。

生き残った人々がわずかな資源をめぐって奪い、殺し合う荒廃した世界で、元民間パイロットのヒッグは、無愛想で冷徹な元海兵隊員のバングリーと共同戦線を張りながら、日々をなんとか生き延びていた。

ヒッグの理性をかろうじて繋ぎとめていたのは、亡き妻の記憶と、愛犬ジャスパーの存在。そんなある日、ヒッグが操縦する小型機の無線からかすかな“謎の声”が届く。世界の終わりにまだ、まともな日常や希望が残されているかもしれない。

そう信じたヒッグは、安全な拠点を離れ、未知の空へと飛び立つ決意を固める。しかし、その旅路の先に待ち受けていたのは、容赦のない襲撃者たちがはびこる、生存をかけた過酷な現実。

絶望に包まれた世界で、彼は本当の希望を見出せるのか――巨匠リドリー・スコットが贈る、極限のサバイバルと魂の再生を描く感動のドラマが幕を開ける。

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キャスト(オリジナル・キャスト)

  • ジェイコブ・エロルディ
  • ジョシュ・ブローリン
  • マーガレット・クアリー
  • ガイ・ピアース
  • アリソン・ジャネイ
  • ベネディクト・ウォン

スタッフ

  • 監督:リドリー・スコット
  • 原作:ピーター・ヘラー「ドッグ・スターズ(邦題:ラスト・サバイバー)」
  • 脚本:マーク・L・スミス
  • 音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
  • 撮影:エリック・メッサーシュミット
  • 編集:サム・レスティボ、クレア・シンプソン
  • 製作:リドリー・スコット、マイケル・プルス、マーク・L・スミス、クリフ・ロバーツ

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