ラスト・サバイバー : 特集
【公開予定&上映中の“おすすめ”映画を探す人へ】
なにこの予告超面白そう!!→調べたらキニナルの連続!!
「“史上最高の原作”の映画化」「“巨匠”の集大成」
「“カリスマ俳優”主演」【何から何まで面白そう】

そんなトキメキ・予感が何よりも大好きな映画ファンのみなさんへ、映画.com編集部が全力でおすすめしたい一本があります。

予告映像をみれば瞬時に胸が高鳴る! からの、
なにがそんなに“キニナル”のか順番に魅力を書いていきます! チェックしたほうが絶対にいいです「ラスト・サバイバー」!
●キニナル!①:予告編面白そうオブ・ザ・イヤー2026贈呈したい!! この120秒、とにかく観てみて――めちゃくちゃ面白そうじゃん!!?

謎のパンデミックで人類の大半が死滅した終末世界。
パイロットのヒッグ(ジェイコブ・エロルディ)は、愛犬ジャスパーと、亡き妻の記憶だけを心の支えに生き延びている。
相棒は元軍人のバングリー(ジョシュ・ブローリン)。そんな彼らのもとに、ある日、無線から
静まり返った荒野。旧型の小型機が大地を蹴り、飛び立つ瞬間……
銃撃、爆発――“静”と“動”が交互に押し寄せ、音楽が感情を盛り上げる120秒間。
渇望が止まらないのでさらに本作を調べてみたら、期待がアガる要素が出るわ出るわ、だったんです……!
●キニナル!②:原作は“史上最高のディストピア小説”!? となれば期待ぐんぐん上がって仕方ない!

原作はピーター・ヘラーによる世界的ベストセラー小説。なんですが、その評価が爆裂に高い!
さらに小説家ギリアン・フリン(圧倒的衝撃作「ゴーン・ガール」の原作者)が、「ラスト・サバイバー」原作をこう評しています。

そんな小説を映画化するとは、誰が監督するんですかねえ……?
●キニナル!③:そんで監督が“生涯興行収入8000億円”の巨匠リドリー・スコット(「ブレードランナー」「エイリアン」 etc…!!) 本作が“最後”“集大成的作品”――? 観たくならないわけがない!

監督の名を見て、個人的に最もアガりましたよ!!
リドリー・スコット、「エイリアン」「ブレードランナー」「グラディエーター」「オデッセイ」など、まさに
しかも本作、過去作のDNAを感じっぱなし。「エイリアン」の極限サバイバル、「ブレードランナー」の退廃した世界観、「オデッセイ」の“生き延びる”孤独、「グラディエーター」の重厚な人間ドラマ……。

それらが一本に凝縮された
キニナリマクリです。
●キニナル!④:主演は絶対注目“カリスマ俳優”! さらに共演に“名作量産名優”“最高にホットな注目女優”ら極上アンサンブル! 演技の満足度、ケタ外れ!?

キニナル最後はキャスト!
主演はハリウッドで最も勢いのある俳優の1人、ジェイコブ・エロルディ。「フランケンシュタイン」では

そして脇を固める顔ぶれがまた濃い。「アベンジャーズ」のサノス役などで知られる、名作を量産してきた名優ジョシュ・ブローリン、「サブスタンス」で世界を騒がせた“いま最もホットな女優”マーガレット・クアリーら実力派がずらり!
映画.comはいま、めちゃくちゃキニナッテマス、「ラスト・サバイバー」。
“史上最高の原作”“生涯興収8000億円の巨匠”“最旬カリスマ主演”。
「なんかいい映画ないかな」と探しているあなた、この記事を読んだなら迷わず「ラスト・サバイバー」。
8月28日公開です!
【「ラスト・サバイバー」物語・キャスト・スタッフ】

物語
謎のパンデミックにより人類の大半が死滅し、文明が崩壊した近未来。
生き残った人々がわずかな資源をめぐって奪い、殺し合う荒廃した世界で、元民間パイロットのヒッグは、無愛想で冷徹な元海兵隊員のバングリーと共同戦線を張りながら、日々をなんとか生き延びていた。
ヒッグの理性をかろうじて繋ぎとめていたのは、亡き妻の記憶と、愛犬ジャスパーの存在。そんなある日、ヒッグが操縦する小型機の無線からかすかな
そう信じたヒッグは、安全な拠点を離れ、未知の空へと飛び立つ決意を固める。しかし、その旅路の先に待ち受けていたのは、容赦のない襲撃者たちがはびこる、生存をかけた過酷な現実。
絶望に包まれた世界で、彼は本当の希望を見出せるのか――巨匠リドリー・スコットが贈る、

キャスト(オリジナル・キャスト)
- ジェイコブ・エロルディ
- ジョシュ・ブローリン
- マーガレット・クアリー
- ガイ・ピアース
- アリソン・ジャネイ
- ベネディクト・ウォン
スタッフ
- 監督:リドリー・スコット
- 原作:ピーター・ヘラー「ドッグ・スターズ(邦題:ラスト・サバイバー)」
- 脚本:マーク・L・スミス
- 音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
- 撮影:エリック・メッサーシュミット
- 編集:サム・レスティボ、クレア・シンプソン
- 製作:リドリー・スコット、マイケル・プルス、マーク・L・スミス、クリフ・ロバーツ






