映画レビュー
久しぶりにトークイベント
クリックして本文を読む
に参加してみたくて予約を入れておいた。だがあまりのぎくしゃく作品ぶりに、質問も出来なかった・・。監督さんの海外での反響、能舞台の弁償回避の話などは興味深かったんですが。
まず音楽がノイズ、少しカット出来なかったのか?またボリュームも。
花火職人さんの話は作品の根幹に触れる部分ではあるが、尺とかどうだったのだろう。
線香花火の状態と人生をなぞらえて、メイン2人が死ぬ迄描くのは意外。ヒロイン、高校生のキャスト含めちょっと艶かしくて良かった。実物は高いピンヒール履いてました。
エンドクレジットに種明かし風の映像が出たのも意味不明でした。
コメントする (0件)
共感した! (0件)

魂を握り潰した男
ジョーカー
ラ・ラ・ランド
天気の子
万引き家族
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
この世界の片隅に
セッション
ダンケルク
バケモノの子
