ラバー、ストーカー、キラー
配信開始日:2024年2月9日
解説・あらすじ
Netflixで2024年2月9日から配信。
2024年製作/90分/イギリス
原題または英題:Lover, Stalker, Killer
配信:Netflix
配信開始日:2024年2月9日
スタッフ・キャスト
- 監督
- サム・ホブキンソン
- 製作
- ソフィー・クレイトン=ペイン
- 製作総指揮
- ドブ・フリードマン
- チャーリー・ラッセル
- 撮影
- ティム・クラッグ
- 編集
- サイモン・メイスン
- 音楽
- ニック・フォスター
配信開始日:2024年2月9日
Netflixで2024年2月9日から配信。
2024年製作/90分/イギリス
原題または英題:Lover, Stalker, Killer
配信:Netflix
配信開始日:2024年2月9日
実話とは思えないどんでん返しに驚いた。ただ事実を羅列するのではなく、序盤でキャリーを悪者に見せるミスリードの演出が、フィクションのミステリー映画のようで面白い。
なりすましまでしてデイブたちを脅迫してくるのが執念を感じる。あんな凶悪なメールが大量に毎日届いたら精神崩壊するわ。
この手の話って警察が無能でイライラすることが多いけど、今作の警察ら有能で好感持てた。「絶対にリズを有罪にする」という信念のもと、自分の人生を削ってまで捜査をする警察がカッコいい。
特にIT担当のオタクはIPアドレス割り出したり、「母」のタトゥー入りのキャリーの足を見つけたりめっちゃ貢献したと思う。
最後もしリズが無罪だったらキャリーの遺族は避難されてたろうな...有罪でホッと一安心。実話ベースだから、上手く終わらせず無罪になる可能性もあったしヒヤヒヤした