劇場公開日 2019年2月22日 PROMOTION

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THE GUILTY ギルティ(2018) : 特集

2019年2月12日更新

映画のプロから絶賛続出!「サーチ」「カメ止め」に続く“新感覚映画”
頼れるのは《音》のみ──“あなたの想像力”を駆使し誘拐事件を解決せよ!
アカデミー賞が!批評家が!観客が!今、とにかく超話題の1本!!

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今、“映画のプロ”たちの間で「見たか!?」とウワサがウワサを呼んでいる作品がある――。2018年に旋風を巻き起こした「カメラを止めるな!」「search サーチ」に続く1本、と話題の北欧サスペンス「THE GUILTY ギルティ」(2月22日公開)だ。アカデミー賞をはじめ各国の映画賞で絶賛を浴び、ハリウッドリメイクも決定済み。聞こえてくる「音」だけで誘拐事件の解決に挑むという「革新性」と、心に重くのしかかる「重厚なドラマ」が双璧をなす“未体験”の注目作、絶対に劇場で見た方がいい!


本作は、映画ファンを名乗るなら、“絶対に見逃してはならない”
あの批評サイトも「満足度100%」!いま本作が世界を驚かせ続けている!!

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アカデミー賞の「デンマーク代表」として外国語映画賞のノミネート候補に選出されたほか、“次のヒット作”の登竜門、サンダンス映画祭で観客賞を受賞。さらに、全米最大の映画批評サイトRotten Tomatoesでは、初登場100%をたたき出した。熱狂はまだまだ止まない――! 作品選びに定評がある“間違いない俳優”筆頭のジェイク・ギレンホールが、自身が率いる製作会社の「次の1本」に本作を選んだのだ!

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国際的にまだ無名の監督・俳優の作品が、これほどまでにワールドワイドな“バズ”を生み出すのは非常に珍しいこと。これらの“熱狂”が、そのまま作品のクオリティを物語っている。つまり、「抜群に面白い」だけでなく、「他の作品にはない魅力がある」ということだ。映画ファンなら、「見ない」という選択肢はもうないだろう。ぜひ劇場に足を運び、本作の“真価”を見極めていただきたい!


《音》が作り出す──没入感、伏線、想像力、そして深いドラマ!
【これが、“見たもの誰もがこの映画を支持するワケ”】

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過去のある事件から捜査を外れ、緊急通報指令室でオペレーターとして過ごす警察官アスガー(ヤコブ・セーダーグレン)。彼が受けたのは、今まさに誘拐されている女性からのSOSだった……。観客に提示される「情報」が「音だけ」という状況が逆に集中力と想像力を刺激し、類まれな“没入感”と“緊迫感”を形成していく。“音”がこれほどの力を持っていることを、あなたは本作で初めて知るだろう!

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この映画を“最大限楽しむ”には、何も知らない方がいい!? だが!
ネタばれナシ──映画.comが提示する《絶対に聞き逃してはならない5つの音》

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全てがネタバレにつながる本作、語りたい……が語れない! だが、この“5つの音”だけはどうしても伝えたい。電話から聞こえてくる音は、すべてが事件をひも解くカギ。呼吸音、走行音、環境音……沈黙すらも雄弁に人物の心理状態を語る“手がかり”だ。画面に映る何を“信じ”、何を“疑う”のか? 以下の5つを頭に入れて鑑賞すれば、必ずや“推理”の助けとなるだろう。


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